記者が教える広報PRの方法

世界最大メディア出身 No. 1 コンサルタント 坂本宗之祐

打って出る会社のための「攻めの広報パートナー」契約


あなたの会社は、新聞テレビといったマスメディアで取り上げられれば、一気に世の中に知れわたります。

マスメディアの裏表を知り尽くしたプロフェッショナルが、攻めの広報パートナーとしてあなたの会社の情報発信力を劇的に高めます。

どんな会社にも、必ずニュース価値が眠っています。それを掘り起こせるかどうか?の違いで、天と地ほど差がつくのです。

 

マスコミ登場ゼロから100社が取材獲得を次々と実現

事実、坂本はこれまで、一度もマスメディアに取り上げられたことのない事業者を多く支援し、100件近くのマスコミデビューを実現してきました。

NHKの取材を受けた美容室が放送されました。

1か月半の間に読売、産経、毎日、神奈川の新聞やテレビなど計7社から取材を受けた方がいます。

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北関東のリフレクソロジーサロン女性が、地元の有力紙で紹介されました。

全国紙で、食の健康に関する兵庫の活動が取り上げられました。

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全国紙で大阪の女性起業家イベントが掲載されました。

セラピストさんが全国紙に掲載されました。

看板制作、教室講師の方が中部地区の新聞に掲載されました。

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こちらのセラピストさんは関西の有力新聞の取材を受け、記事になりました。

テレビスタジオまで呼ばれ、番組の特集コーナーでコメントされた方がいます。

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耳つぼスクール主宰の方が、地元新聞で大きく取り上げられました。

朝日、読売、毎日、産経、中日、京都といった新聞社のほか、NHKや、フジテレビなどの民放テレビ局など、多くのメディアに登場しています。

 

圧倒的なニュース発掘力

坂本のクライアント実績で特異なのは、一度もメディア登場歴のない方がマスコミ登場できたケースの多さです。

ゼロを1にするのが最も難しいのです。

これができるのも、圧倒的な「ニュース発掘力」があるからです。

そのベースは、読売新聞記者11年1ヶ月の経験です。

社会部記者として埋もれたニュースを多数発掘し、ライバル社を圧倒する特ダネを一面トップにいくつも書いてきました。

 

攻めの広報に絶対必要な2つの能力

攻めの広報を大きく成功させるには、2つの力が必要です。

(1)ニュースになる素材を掘り起こす力

(2)その素材を調理する力

 

多くの会社の広報はどうでしょうか?

まず、(1)ニュース素材を見つける力がありません。社内から与えられるお題を、ただ受け身でこなす。

これでは、まぐれ当たりしか期待できません。

そして(2)。せっかく良い素材が手に入ったのに、その素材のニュース価値を最大化する「切り口」が分からず、せっかくの素材を台無しにしている。そういうケースがとても多いです。

いわば、広報は「狩人」と「料理人」。両方の資質を兼ね備えておかなければいけません。

ですが、「獲物をつかめない」「調理もできない」方が大多数なのが現実です。

だから、いまだに世の中には多数のニュース価値が埋もれてしまっています。

 

正しい広報には、ムダな労力や人員、コストがかからない

正しい広報をやれば、必要以上のマンパワーをかける必要はありません。

新聞記者やテレビマンが欲しいのは、突き詰めれば「ニュース価値のある素材」。これがすべてです。

ニュース価値のある素材を、彼らに差し出せれば、広報活動はスーッとうまくいきます。

そのため、ムダな労力や人員、コストをかける必要がなくなり、あなたの会社の効率化にもつながります。

だから、「ニュース価値の発掘」、ここが広報の生命線です。ここに御社の広報の成功はかかっています。

 

多くの企業広報がうまくいっていない理由

多くの広報担当が、馬車馬のように働いても成果を出せないのは、そもそも「ニュース価値がない」素材を、無理やり新聞記者やテレビマンに食わせよう、としているからです。

それは、自然の摂理に反した行為です。価値のないものを、記者は欲しくないのです。

「メディアとコネさえできれば露出できる」というのは幻想です。いくら仲がよくなっても、ニュース価値がない素材は取り上げようがないのです。

だから、広報活動において最も必要なのは、知恵です。つまり、「ニュース価値を生み出せるかどうか」にかかっています。

凡庸な広報担当は、凡庸なネタを携え、メディア各社を駆けずり回り、頭を下げてお願いして回ります。

ですが、ニュース価値のある良いネタがあれば、状況は180度変わります。

むしろ逆に、「ぜひ取材させてください」とメディア側から頭を下げて来られるのです。

 

あなたの会社の広報パートナー

新聞記者・コンサルタントとして17年、埋もれたニュースを数多く発掘してきた坂本が御社の広報パートナーになります。

御社を訪問したり、インタビューを行ったりして、次のような価値を提供します。

チェック 御社がニュースになり得る素材、強みの掘り起こし
チェック ニュース価値を高める「切り口」のご提案
チェック 顧客とメディアに訴求できる魅力的ストーリーの発掘と構築
チェック 取材されるコンセプト立案

 

こうしたサポートにより、次のような広報効果を実現します。

・影響力の強いメディア(新聞テレビ雑誌等)への露出の実現

・世の中の認知度の大幅アップ

・同業他社と大きく差別化できるブランディング

 

 

広報パートナー契約の費用は、月額8万円〜応相談です。
(1年契約〜)

 

御社で広報担当を雇う場合と比べてください。

正社員で雇うと、月に少なくとも40万円はかかるでしょう。

しかし、その出費に見合うだけの成果を出せる能力のある広報人材はわずかです。

たとえ能力のある広報パーソンでも、社員になると会社に慣れていきます。すると客観的な視点を失い、会社目線に陥ります。

結果、価値あるニュース素材が見えなくなることが往々にしてあります。

繰り返しますが、広報の成功のカギは、「質の高いニュース素材」です。

その素材さえ良ければ、メディアとの関係づくりは素人でもできます。

 

御社の広報パートナーになる坂本は、北海道から沖縄まであらゆる業種(農林水産業から製造業、サービス業など)のニュースに関わってきた経験があります。

幅広いジャンルに対応できるだけの事例がストックされています。

絶えず変化を続ける御社に寄り添い、客観的に価値の高いニュース素材を切り出していけます。

そうしたプロフェッショナルを、新卒の社員を雇うよりはるかに安いコストで採用できます。

 広報パートナー契約へのお申込み、お問い合わせは下記からお願いいたします。
折り返し、ご連絡します。