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記者が教える広報PRの方法

元読売新聞記者・電通PR メディアの専門家 坂本宗之祐

「集中広報」導入コンサルティング


これからマスメディア露出を目指す事業者にとって、最強のメディアPRプログラム

 

今はまだ無名でも、たった1人の記者へのアプローチから始めるだけで…

朝日新聞、日経新聞、読売新聞、NHK、有名雑誌から取材・紹介される、それが“集中広報”の戦略メソッドです。

御社の限りある経営資源を集中させ、メディアの突破口を開きます。

この「集中広報」の手法で、これまで100人以上のメディアPR初心者の方々が、多数の有力メディアの取材獲得に成功しています。

 

現状、世の中の大半のプレスリリースは、不特定多数にバラまかれる「迷惑チラシ」と化しています。

集中広報では、バラマキではなく、メディアを絞り込んで個別撃破していきます。

 

 メディア広報に失敗し、取り上げられない原因は、次の3つです。

(1)プレスリリースの書き方の間違い

(2)プレスリリースの届け方の間違い

(3)メディアとの信頼関係の欠如

大企業なら、お金と人員を大量に投入して、力ずくでマスメディアに働きかけていくことができるでしょう。

しかし、世の中の大多数を占める事業者さんにとって、それは現実的ではありません。

そこで私は、ムダなお金や労力をかけることなく、限りある経営資源を集中してメディアの突破口を開く、集中広報の手法を開発しました。

 

集中広報なら、上記の3つの壁をたやすく突破できます。

つまり、正しいプレスリリースの書き方を知り、正しい方法でメディアの人に届ける。

そして、彼らとの信頼関係を育む。

すると、メディアに取り上げてもらうのは、あとは時間の問題です。

たった1人の記者へのアプローチから始めればいいので、コストも人員もかかりません。 

このプログラムのコンサルティングは、株式会社メディア戦略の代表取締役・坂本宗之祐が務めます。

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「集中広報」開発者
坂本宗之祐(さかもと・そうのすけ)
株式会社メディア戦略・代表取締役 

 

読売新聞記者11年1か月、電通PRシニアコンサルタントを経て現職。Yahoo!ニュースのトピックス記事を多数執筆(月間最大1800万PV)。

読売記者時代は一面トップをはじめ多くの記事を執筆。その後、ウェブ記者としてヤフーニュースに累計で300本超の記事を執筆。電通PRではシニアコンサルタントとして複数のグローバル企業に携わった。


2016年4月、著書「手紙を書いてマスコミにPRする方法」(自由国民社)を出版。

同年5月、(株)宣伝会議主催「企業のための定期勉強会」(広報コース)講師。同年12月1日、日本広報協会主催「広報セミナー」で講演。

慶應義塾大学経済学部卒(体育会ラグビー部所属)。

 

 

広報初心者でも、たった1人の記者から始められる

この集中広報を教えることができる人は、日本国内で弊社だけです。

全国のマスメディアの取材現場を知り尽くし、かつ記者の心理を知り尽くしているからこそ開発できた、希少なコンサルティングプログラムです。 

あなたは、

「マスコミとのコネがない。人手が足りないし、予算も足りない」
「どうしたらマスメディアで取り上げてもらえるだろう?」
「本当にうちが、メディアからの取材・掲載されるなんて実現できるのか?」

 などの頭を悩ませておられることでしょう。

「集中広報」は、そんなあなたの未来を切り拓きます。

初心者こそ、小さく始めることで1社の取材を獲得する。そこからステップアップし、やがて大きなメディア連鎖を目指していく。

理にかなったメディア戦略です。

 

「“集中広報”導入コンサルティングプログラム」

【集中広報 コンサルティングプログラム】※基本:6か月

第1回目

 (1) メディア発信者マインドづくり

 (2) 好きなメディアの選定とリサーチ

第2回目 

 (3) 現状把握と、目指すべき方向性の戦略 

 (4) メディアに刺さるキラーコンセプトづくり

第3回目 

 (5) マスコミを味方につけるプレスリリースの作成

 (6) 記者·ディレクターへのアプローチの実践

第4回目 

 (7) メディア業界人脈を築くリストの作成

 (8) 世の中を巻き込む企画づくりシステム導入

第5回目 

 (8) 取材を引き寄せるサイトSEO戦略 

 (9) ヤフー関連メディアへの記事配信の戦略

第6回目 

 (10) 全体の流れづくりと最終確認

 

  

プログラムの主な内容

・取材が来るプレスリリース作成のための必殺テンプレートのご提供

・坂本からのプレスリリース添削アドバイス(無制限)

・メディアへの電話や記者クラブ訪問など、場面別に話す会話実例を盛り込んだ秘伝の会話マニュアル

・記者目線で独自のニュース価値を発掘するコンサルセッション

・メディア送り先のご提供、メディアとのマッチングのアドバイス