記者が教える広報PRの方法

世界最大メディア出身 No. 1 コンサルタント 坂本宗之祐

「新年早々、新聞に載り、テレビからも取材が来ました!」


「坂本さま~新年早々私の記事が新聞に載りました。坂本さまのたくさんのヒントを頂き初新聞デビューです」

とのご連絡をいただきました。

彼女はさらに、「記事を見たテレビの人からも取材が来ました!」ということです。

載ったのは1月5日の中国新聞です。 木下さんはなぜ、取材を受けられたのか?プレスリリースが、きっかけでした。

ご感想を紹介します。

最初はプレスリリースなどの言葉も知らないくらい私には縁がないものと思っていましたが、もしかしたら私にもできるかもしれないと思い出して、

坂本様が言われているようにまず初めましてのあいさつから始まり、私がやっている取り組の社会貢献の内容と なぜそれをしようと思ったきっかけ、

そこに至るまでのストーリーを坂本様が書いていたように、レターのように書きました。

わからない事だらけでしたが私でも書けました。

手書きで最初のキャッチコピーはマジックで大きくインパクトがあるように目に留まりやすいように、あとは下手な字ですが丁寧に自分の思いを書きました。

木下さん、素晴らしいですね!

「私にマスコミは縁がない」という方、それは思い込みです。

マスコミの記事になる。その可能性は誰にでもあります。

正しい方法で、正しく情報を伝えればいいだけです。



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