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記者が教える広報PRの方法

世界最大メディア出身 No. 1 コンサルタント 坂本宗之祐

マスコミ登場マニュアル「一瞬で記者の心をつかむ方法」(PDFファイル108枚)


こんにちは、坂本宗之祐(そうのすけ)です。マスコミをよく知らない方でも、すぐに使える「マスコミ登場マニュアル『一瞬で記者の心をつかむ方法』」が、ついに完成しました。

マスコミといっても、中にいるのは「人間」です。あなたには、マスコミの人と人間どうしの心でつながるコミュニケーションをしていただきたい。

そういう思いを込めた、唯一無二のマニュアルです。

あなたも、正しい作法でマスコミにアプローチできれば、取材が来る可能性は大幅に高まります。

実際、これまで坂本からマスコミ接触の方法を学んだ100人近くの方が、マスコミ登場を果たしました。

マスコミ登場マニュアル

朝日、読売、毎日といった新聞や、NHK、フジなどのテレビ、アンアンなど雑誌で紹介されています。

どうしてこうした結果が出ているのか?それは、坂本が元新聞記者であるため、マスコミ内部の実情と、記者の心理を熟知しているからです。

マスコミが欲しがる情報を、彼らが受けとりやすい形で届けるよう、アドバイスしてきたのです。 これまで、坂本のセミナーや個別指導、プレスリリース添削を受けた方々のご感想です。

・「わずか20日で新聞に載りました」
・「ファクスして10分で、新聞社から電話が鳴りました」
・「坂本さんの視点は、自分の商品やサービスなのにこれまで気付かなかった様な魅力を発掘してくれる感じでした」
・「どの業種でも使えるので、知っているのと知らないのでは、大きな差」
・「新聞の3面に大きく掲載されてビックリです。坂本様と知り合えたことで、こんなにも素敵な出来事が自分の身に起きるなんて・・・感謝感激です」
・「こんなに早く新聞記事になるなんて、とてもうれしくまた驚いています。坂本様に添削ご指導いただいたおかげです」
・「テレビ局の方が3社同時に来てくれたのは ただただびっくりしました」
・「メディアに取り上げられるのは偶然や運ではなく、発信するテクニックということが分かりました」
・「報道の現場にいた坂本さんの言葉は、すごく説得力があり、マスコミの目線がよくわかりました」
・「最初、新聞社に電話をするなんて「お邪魔にならないかな~」と思ったのですが、坂本さんの言う通り、私の話を聞いてくれるじゃありませんか。ひとりで感動していました(笑)そうこうしていると、私に興味を持ってくださった記者の方から、メールが届いたのです!」

今回のマニュアルでは、今まで個別にアドバイスしていたマスコミへの一連のアプローチの流れを、系統だててまとめました。

坂本の新聞記者としての経験と、プレスリリース指導の経験を、凝縮しています。

このマニュアルがあれば、あなたは1人でマスコミと直接やり取りできます。

プレスリリース配信業者は、不要です。

あなたの思いをダイレクトにマスコミの人に伝えられるため、採用される可能性がぐっと高まります。

世の中では今、むやみやたらに多数のプレスリリースを記者らに送りまくる迷惑な行為が、はびこっています。

しかし、「数さえ打てば当たる」という考えは、大きく間違っています。記者はとても迷惑しているのです。

マスコミにいるのは「人間」です。あなたには、人間どうしの心でつながるコミュニケーションを、マスコミの人としていただきたいのです。

マスコミに「思い」を届けたことで、「取材が来た!」という喜びの声が相次いでいます。 (多くの方が、初マスコミです)

○テレビ局から出演オファーが来た子育て講師
○ダイエットインストラクターが静岡新聞に掲載
○地方在住のデザイナーに相次いで新聞社から取材申し込み
○カウンセラーが読売、地元紙に掲載。地元テレビ局から出演オファー
○主婦向け資格スクール主宰の女性が、新聞の人物紹介コーナーに
○飲食店の新商品を、テレビ局が取材して放送
○美容師の活動が朝日新聞で紹介
○エステ店にケーブルテレビの取材
○お料理教室の商品が地元経済紙に写真付きで掲載
○リフレクソロジストが朝日新聞に掲載
○英会話教室のユニークな取り組みが地元紙で特集に

このように、幅広い業種、商品・サービスで、マスコミから取材される可能性があります。

建築業(建物、地域活動など)
教室業(講師または教室そのもの)
メーカー(食品、機器、工場など)
士業(弁護士、税理士、行政書士など)
小売店(お店、または目玉商品)
サロン、セラピスト(本人、またはサービス)
飲食業(目玉メニュー、面白い経営者など)
医療・福祉(医師、薬剤師、病院、福祉施設など)
NPO法人
イラストレーター(地域貢献などの活動など)
冠婚葬祭業(ブライダル、葬儀業)

あなたも、ニュース価値のあるプレスリリースを作り、正しい方法でマスコミに届ければ…

やがて、あなたの携帯電話が鳴り響き、マスコミ記者から「ぜひ取材させてください」とお願いされるようになります。

ちなみに、全国を知る元新聞記者で、コンサルタントとして活動する人は、ごくわずかです。

つまり、「記者の心理に刺さるマスコミ接触ノウハウ」自体が、非常に手に入りにくい状態なのです。

このマニュアル教材を使えば、どこに行けば記者と接触できて、記者にどう話しかければいいのか?が分かります。
そして、どうしたらマスコミに喜ばれるか?が手に取るように分かります。

その結果、あなたは記者と仲良くなり、マスコミの記事や番組で取り上げてもらえるようになります。

では、具体的なマニュアル内容の概略をお見せします。

【第1章】新聞テレビは、どうやってニュース情報を手に入れているか?

○マスコミの情報流通ルートに乗るには?
○「記者のニーズ」を理解しましょう

【第2章】記者クラブ(記者室)へのアプローチ

・記者クラブへの電話方法
・記者クラブへの訪問
・記者クラブ訪問後のフォロー方法
・「記者レク」を頼む方法

【第3章】マスコミ各社への直接アプローチ

・地元の新聞社
・テレビ局の連絡先を知る方法

①電話して情報提供する
1 いきなり電話するパターン
2プレスリリースを送った後、電話をかけるパターン

②訪問して情報提供する
・実際のマスコミ訪問の流れ
・訪問時の会話シュミレーション
・記者に「逆質問」して、アドバイスをもらう方法

③郵送などでプレスリリースを送る
・具体的な送り方
・郵送の場合
・メールの送り方の注意点

【第4章】アプローチのレベルアップ作戦

○紹介してくれる人を探してみる方法
○記者が取材を断る大きな理由4つとは?
○記者の4タイプ別の攻略アドバイス
○だから取材されない!こんな記者は追ってはいけない
○取材される可能性を一段とアップさせる「指名」作戦

【第5章】プレスリリースの作り方

~どういうネタをマスコミに届けるべきなのか?~

▽プレスリリースの5つの基本型

▽プレスリリース8つのチェックポイント

~こんなプレスリリースは送ってはいけない~
○テレビに受けるプレスリリース作成のポイント
○記者にもてる、こまめなコミュニケーション術
○取材がうまくいくかどうかは、下準備で決まる!
○取材を受ける時のマナー、気を付けるべきこと
○忘れてはいけない、掲載・放送後のフォロー

すぐ実践できる内容です。いかがですか?

このマニュアル教材は、A4用紙にフォント12で、108ページあります。

価格は、19,800円(税込)です。

賢明なあなたは、マスコミで紹介される価値がどれほど大きいか?きっとご存じだと思います。

「実力さえあればいつか理解される」というのは、幻想です。

あなたがいかに優れているか?世間に発信することなしに、あなたが理解されることはない、という現実に気づくべきです。

あなたは、今後もずっと、世間から注目も評価もされないまま仕事を続けていきますか?

これからも、マスコミから害虫のように迷惑がられる接触を続け、ムダなお金を垂れ流しますか?

いや!違うはずです。広い世の中には、あなたを天使のように待ち焦がれているのに、まだあなたの存在を知らない方が、大勢います。

そうした方々に、マスコミを通じてあなたの存在をぜひ知らせてください。

そして、僕が愛してやまないマスコミ報道の世界を、あなたによく知っていただきたい、と願っています。

マスコミにいるのは、あなたと同じ人間です。彼らへの理解を深め、交流し、世の中に良いニュースをどんどん増やしてください。

なお、マニュアルはPDFファイルです。読むにはAdobe Readerが必要です。

Adobe Readerとは、PDFファイルを読むためのソフトです。

すでにパソコンに入っているか、インターネットから無料で手に入れられます。

お申し込みは、こちらです。

マスコミ登場マニュアル「一瞬で記者の心をつかむ方法」

「インフォカート」という販売会社のサイトにいきます。信頼できる安全なところですので、ご安心ください。

それでは、あなたのご活躍を心からお祈りしています。

※クレジットカード(ビザとマスターは分割、リボ払い可能)、電子マネー、銀行振込でお支払いいただけます。

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