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読売新聞の地域版で告知を掲載いただくことができました。


坂本さんの無料メール講座と、ブログを参考にして、プレスリリースを出してみました。

一度目は8月、オープンのお知らせを。読売新聞の地域版で告知を掲載いただくことができました。

そして二度目は先日。すると、小規模発行の地域新聞ですが2社も取材の申し入れをいただきました。

不思議なもので、プレスリリースって、一番最初に書くのがいちばん大仕事でしたが、一枚出してしまえばあとは意外に何枚もかけてしまうものですね。

勇気を出して、書いてみてよかったです。坂本さんに出会えて感謝です。ありがとうございました!



1ヶ月半の間に 新聞社4社(読売、産経、神奈川、毎日)、地元タウン紙2社、ケーブルテレビ の計7社からご取材いただき、そのうち6社に掲載、または放映していただけました。


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残念ながら新聞社1社(毎日)のみ掲載が流れてしまいましたが、 取材から2ヶ月経った現在、その新聞社の記者さまからご連絡いただき、再度ご取材いただけることとなりました。

その他掲載してくださった記者さまたちからも、「もしまたなにかありましたら、是非ご一報くださいね」 と大変嬉しいお言葉をいただけて、とてもいい関係を築けたのも、

坂本さんの「記者も普通の人なんです。この人好きだな、と思ったら何度でも取材したくなるのですよ。」というお言葉のおかげです。 本当にその言葉の意味が今 さらに身にしみて感じています。

取材、掲載の連鎖は驚くことにまだ続きました。 先日、3ヶ月以上も前にプレスリリースをお届けしたフラワー雑誌社からも突然お電話をいただき、「是非お話しを聴きたい、サロンのお花を見せてください」 と取材のご依頼をいただけました。

まだこれから2社の取材を控えているのも楽しみです。

私は坂本さんの教えのおかげで、もっと世の中に少しでも役に立てる活動を お花を通してしていきたい、と強く思えるようになりました。

そして自分自身がするべき活動も、以前より明確になりまたお勉強したいことも増えて、とても充実しています。

人の役に立てる活動をまたひろく皆さまに知っていただけるよう、これからも坂本さんから教えていただいた 真心あるプレスリリースをお届けできるよう頑張っていきたいと思っています。

心あたたまるご指導をいただきまして、本当にどうもありがとうございました。

(横浜市、フラワーデザイナー星野久美さん)



テレビ局や新聞社から取材依頼がありました!


「テレビ、見ました!」「出てましたね~」・・・と笑顔でご挨拶があったり、当店の焼き菓子を買っていただいたお客様も・・・。嬉しかったです。

数年前から、自分でリリース原稿を書いてみても「これで、いいのかな~??」・・・今まではなかなかマスコミ各社に送れずにいたのです。

昨年末ごろから、坂本宗之祐氏のブログやメルマガを読み続けました。 読売新聞社の元記者が語る「マスコミ目線」、メチャクチャ説得力があります。 「マスコミ目線」と「読者目線」を、だんだん意識できるようになった気がします。

その彼からアドバイスを受けました。「なるほど!タイトルにこのキーワードを使うのか~!」 リリース文を書き換えながら、自己流のリリース原稿がスリムになって、アタマの中もスッキリした印象でした。

そして数日後、テレビ局や新聞社から取材依頼があったとき、ビックリ!しました。

自分でリリースをしておきながら、(ビックリ!とは)・・・ですが、宝くじが当たるような確率かも、となぜか思っていたからです。

テレビで放送されたのを見たとき、「な~るほど、(商品の)メッセージが良く分かる!あの撮影から、こんなふうにコンパクトにまとめるのか~」と感心していました。

(大阪、店舗経営女性)



「自分の活動を世の中の人がどのようなところに価値を見出してくれるのか?」が分かって本当に良かったです。


一人でやっててもわかりません。自分のプロフィール一つとっても、どう表現したら効果的なのか自分ではわかりません。

思わぬところに価値を見出して表現してもらえて、「世間と自分の価値観はずれまくっているんだな」ということをひしひしと感じました。

そして私の活動についても意見をもらい、「あ、そう見てもらえるんなら、こう活動していけばいいんだ」というのがはっきり見えてくるようになりました。

自分一人では、どうしたらみんなに伝わりやすいの?が分からなくて。

地元にこんな素材があって、これを使うといいですよ、とか、「どうして自分で気づかなかったのか!」という発見がいくつもありました。

坂本さんのコンサルで、自分のしていることの社会的価値が改めて明確に理解でき、それを最も伝わりやすい形に企画することを学べました。

大事なのは、自分の活動をデザインする、という意識を持つこと。すると、より世の中に役立つように表現していける。

自分が好きで作っているだけじゃなくて、好きなんだけど、世の中にも価値を示せる。役に立てる。

やりたいことをやるだけじゃなくて、ニーズに合わせるだけじゃなくて、その両方のバランスですね。

自分が好きをスタートにしている作家さんは、世の中の需要に合わせるのは難しいんです。好きで始めていることは、なかなかそこが難しいんですね。

坂本さんの指導は、その感覚をうまく埋めてくれる感じでした。

自ら発信して実際にマスコミの方に取材に来ていただけたことで、「自分から積極的に発信することって大切なんだな」と強く感じました。

(3か月で新聞掲載とラジオ生出演。女性クラフト作家)



1作目のプレスリリースで取材がありました!


どうしていきなり単なる主婦の私がローフードを教えているだけで記事になったのか?

それは坂本さんという方からマンツーマンでプレスリリース指導を受けていたからです。

元新聞記者の方で、信頼ができそうだと感じ、3か月間密にわたり取りくみ、なんでも相談しました。

教えられたことには、必ず誠意をもって一生懸命取り組みました。

この取材オファーは、1作目のプレスリリースで、取材に来て頂けたのです。

東京でお会いして、私の生活、仕事のこと、家庭や育児のこと、主人の難病・子供の手術など丁寧に話を聞いてくださいました。

そして、まだローフードマイスターとしてしか名乗れなかった私へ

「私のやっている活動はなんですか?」と

初めは、答えられなかったかれど、坂本様の講座を1か月終えたとき、肩書が大枠固まりました。

そして、自分のやるべき道もどんどん理解でき、私にしかできないローフードの教え方やローフードの魅力の伝え方をどんどん見出すことができました。

今はローフードを学びたくても学べない人へ向けた本を出す為に取り組んでいます。

坂本様と出会ってから

  1. 取材が来た
  2. 肩書が明確になった
  3. ビジョン・ミッションが見えた
  4. 夢を現実にする強い心が芽生えた
  5. あきらめないことの大切さを知った
  6. 丁寧に文字を書くことを学んだ
  7. 人に伝えるのと伝わるのは違うことを認識した
  8. 自分のしていることは社会に貢献できていると自身が持てた
  9. 信頼関係が生まれた
  10. このひとから学べて本当に良かった

といった10の現実を今体感しています。

(兵庫、ローフード講師女性)