SNS発信に疲れている経営者・専門家の方へ

広告・バズに頼らないジャーナリスト式信用とブランドを築く「一人YouTube広報」セミナー

読売新聞とYahoo!、電通PRを経験したメディアのプロが直伝
外注ゼロ・編集も手間かけず、“自社メディア”を作る方法

SNSや広告だけでは 選ばれない時代に入った

今、多くの企業や専門家がSNSや広告を使って情報発信しています。

しかし実際には

「一生懸命発信しているのに反応がない」 「広告費ばかり増えてしまう」 「ライバルと同じような発信になってしまう」

という悩みを抱えている方が少なくありません。

SNSは便利なツールですがアルゴリズムに左右されやすく発信してもすぐに流れてしまうという弱点があります。

また、広告は即効性がある一方で、費用を止めた瞬間に露出も止まってしまいます。

その結果、多くの企業が「発信しているのに信用が積み上がらない」という状態に陥っています。

本来、ビジネスで本当に大切なのは、単なる露出ではなく「この人に相談したい」と思われる信頼です。

その信頼を作る手段として今、静かに注目されているのが

「YouTubeによる信用発信」なのです。

これからの時代は
「信用を積み上げるメディア」を持つ企業が勝つ

YouTubeは、単なる「動画SNS」ではありません。

検索され続ける “信用構築メディア”です

多くの人は YouTubeを

  • バズ動画
  • エンタメ
  • 編集重視

だと思っています。しかし実際は違います。

専門家が価値ある情報を発信すると

動画は何年も検索され続け、あなたの信用を積み上げ続ける、効果的なメディアなのです。

なので、単なる宣伝のバラマキからYouTube動画を使って「社会的なニュース価値」を発信できれば、あなたのビジネスは一変します。

「害虫のように鬱陶しい売り込み業者」から、「社会に貢献するヒーロー」へと、あなたのビジネスを見る目がガラッと変わります。

ジャーナリスト視点のYouTube動画発信
で、“信用”と“ブランド”を築く

私は新聞記者時代から現在まで27年間、「人に信頼される情報発信」を研究してきました。

そこで気づいたことがあります。

YouTube動画は、「ジャーナリスト型発信」と 非常に相性が良い

、ということです。

ただ、それを実践するにはジャーナリスト視点を正しく学ぶ必要があります。

そこで、今回のセミナーでは、坂本が27年のメディア経験で培ってきた知見を元に、手間をかけずYouTubeを運営していくステップをお伝えします。

今すぐ席を確保する

過去に坂本の広報指導を受けた方々一部を紹介しますお客様の声

小谷田篤さん
食品製造会社 小谷田篤さん(神奈川県横浜市)

宣伝プレスリリースをやめて、
ストーリー性のある価値を発信。
日テレnews every.など
6か月で40メディア掲載。
社内や取引先からの大反響で
自信を持って仕事に取り組めるように

坂本先生の「記者目線で価値がある情報を提供する」という教えを胸に、プレスリリース作成に取り組んだ結果、2024年春の受講開始からわずか6か月で40社ものメディアに記事掲載をしていただくことができました。

坂本様の指導を受ける以前は、単に商品の情報を羅列するような宣伝一色のプレスリリースを作成してPR timesで流していましたが、取材はゼロでした。坂本様の添削後は、読者の興味を引くようなストーリー性のあるプレスリリースを配信できるようになりました。

坂本様のアドバイスを参考に、地域貢献ストーリーを盛り込んだところ、地元紙で1面記事としてカラー写真入りで報じられ、その他にも、読売新聞、朝日新聞、東京新聞、千葉日報でいずれも大きく扱って頂きました。更には、news every.のコーナー特集をされるという成果を出すことができました。

直近では日経MJで取り上げられたことで、これまで商品が不採用だった大手取引先の幹部から「記事を見て商品に興味を持った」というご連絡をいただき、商談を控えております。

坂本様の丁寧なご指導のおかげで、私は商品開発担当でありながらメディア戦略の基礎をしっかりと学ぶことができ、そのことで、1回のまぐれではなく、コンスタントに多くのメディア露出を果たせた今は、自信を持って仕事に取り組めるようになりました。先生の熱心なご指導のおかげで、私はメディアを少し身近なものに感じることができました。心から感謝申し上げます。

坂本様の講座受講を迷われている方に、「記者目線で考え、社会性のある情報を発信することで、自社の商品やサービスを効果的に世の中に広めることができる」ことを体験して頂きたいです。

まだまだ坂本さんの添削頼みの段階ですが、先生の講座で学んだことを活かし、今後もメディア戦略に取り組んでいきたいと考えております。この度は、本当にありがとうございました。今後ともご指導のほど、よろしくお願いいたします。

中嶋健太さん
株式会社バズ・プランニング 代表取締役 中嶋健太さん(愛知県名古屋市)

広報経験ゼロから中日新聞に大きく掲載! 在京テレビ局からオファーも届いて驚き。
アイデア発想力や文章に自信ない方にもオススメ

2024年10月4日付けの中日新聞朝刊、県内版のページに弊社の取り組みが掲載されました!
大きく取り上げて貰えて嬉しいです。 9月下旬〜中部経済新聞などメディア掲載の固め打ちになりました。

しかも、新聞掲載から間もなく、テレビ全国放送の有名番組スタッフから「御社の商品を番組で紹介させてほしい」 という連絡が来て驚いています。全国デビュー目指して頑張ります。

これまでは、広報PR業務のノウハウがなく、特にプレスリリースをどのように作るか、という点で解像度が低かったです。 坂本さんの指導を受け、実際にプレスリリースを出す事ができ、中日新聞、中部経済新聞に取材され、3本の記事が掲載されました。 特に中高の生徒手帳のカード化が進んでいるという内容の記事については、県内の中学校からの問い合わせのきっかけにもなり、また営業の際の信頼度アップにもつながっています。 取材に同席したり、実際の記事を読んだ社員にとってもモチベーション向上につながっています。

本講座は中小企業や個人起業家に適した広報PRのノウハウを提供していると感じました。また、記者視点を持っている坂本さんのコンサルを受けられるメリットは大きく感じました。
自社のリソースを割く覚悟さえ持てば、広報PRの経験がゼロの方でも、プレスリリースをメディアに出すというプロセスを実際に行う事ができる講座です。
どのようなプレスリリースがメディアの目に留まるかという事を具体的に指導して下さるので、アイデア発想力や、文章力に自身がない方にもオススメできます。

鈴木智恵さん
株式会社第一住宅 取締役 NPO代表 鈴木智恵さん(埼玉県)

2019、24年受講し、
日経、朝日、テレビ朝日など
のべ39回掲載・放送!
記者の目線で教わるのは唯一無二。
人生観が変わり感謝しかないです

HPとメルマガで実績を拝見して、信頼できそうと思いました。人柄に温かみがあり、この人の講座なら受けてみたいと思いました。
2019年、6ヶ月間の受講で確実な成果があったので、2024年に新たにNPO法人を設立する際にも再受講しました。

当初は恥ずかしながら広報がどんなものかも知らずにいました。競合の激しい業界で会社の未来を考え、「猫住宅」という独自性を見出したものの、誰にどう知らせれば良いのかまったくわかりませんでした。

最初に受講して1年で産経新聞、朝日新聞、週刊住宅新聞、テレビ埼玉、中国中央電視台(CCTV)など20超のメディアに掲載・放送が連鎖。翌2020年にはフジテレビ「FNN Live News イット!」、テレビ朝日「まだアプデしてないの?」の他、BS-TBS、BS朝日などでも紹介されました。

ただ、自分でプレスリリースを書けるようになったものの、ついつい自分目線に書いてしまったりして初心を忘れ、なかなか取材も獲得できず自信が持てなくなり、2024年に再受講しました。

添削を受けたプレスリリースを出すと、東京新聞、日経新聞、読売新聞、毎日新聞など6回の掲載を獲得できました。

新聞掲載によって、一般の方はもちろん、企業からの信頼を得やすくなったと実感しています。特にNPO法人の活動は、新聞記事のおかげでイオンモール、マックスバリュ、ユニディ、カインズなど協力企業が増えました。

記者さんの目線で教えてくださるというのは唯一無二だと思います。
プレスリリースの書き方だけではなく、記者さんとの付き合い方、ネタの考え方、普段の在り方まで幅広く学べて、自分自身の成長に繋がっています。社会課題を見つけて、自分ができることを探して実行していくのは本当に楽しいです。

坂本さんは必ず受講生の良いポイントを見つけてくださるので、まずは受講してみることをお勧めします。私は坂本さんと出会えて人生観が変わり、感謝しかないです。

田村哲也さん
株式会社ビジョナップ
代表取締役
田村哲也さん(京都府)

有名企業と販売店契約、注文増加など広い反響に驚き!
Yahoo!ニュースや新聞テレビに次々掲載。
自社独自の強みを引き出してくれる
満足度120%です

認知度を上げたくてプレスリリースでメディアへの露出を模索していた時に坂本先生の著書『手紙を書いてマスコミにPRする方法』を見つけ、実践的に学びたいと思いプロジェクトに参加しました。

いろいろなセミナーで勉強してプレスリリースを20本ほど発行してみましたが、商品説明が中心のプレスリリースを配信サイトでばらまいても取材や掲載にはつながりませんでした。取材してもらうには、プレスリリースの切り口や送り方(どこに、誰に、どうやって)が課題だと感じていました。

受講して最初のプレスリリースを地元の記者クラブへ持ち込んだところ、KBS京都テレビと日刊工業新聞から取材オファーがあり、紹介いただくことができました。それらを見たYahoo!ニュースの公認オーサーからも取材オファーが入り、近日中に記事がアップされる予定です。その結果、注文が増えたことに加え、有名企業と販売店契約ができたり、導入先を紹介したいというお話しが続出するなど広範囲の反響に驚いています。

坂本先生は、新聞記者の経験をフルに活かしたメディア対策の専門家です。特にフリーランスや小規模企業が持つ独自の強みを引き出し、熱い想いを持って指導してくれる貴重な存在です。ハウツーものの一方通行のセミナーが多い中、実践のフォローアップまで面倒をみていただけて満足度120%です。

大谷耕一郎さん
株式会社GROUND
取締役
大谷耕一郎さん(神戸市)

受講4ヶ月で読売新聞、朝日新聞デジタル、
神戸新聞など掲載!
私たちの社会的意義を評価していただけた
サイトアクセス増、社員の士気もアップ

受講前まで自分でプレスリリースを書き、新聞社に送っていましたが、一体、誰が読んでくださり どこがダメだったのか?もしくは良かったのか?仮説・検証・改善など一切できませんでした。雲をつかむどころか雲さえ見えなかったので、プロに教わろうと思いました。

広報活動における仮説・検証・改善の基礎を学ぶことはもちろん、自社の新商品や新企画の根底にある私たちの理念をしっかり記者さんや読者さんに伝わるようなプレスリリースが書けるようになりたい、と考えました。

プロジェクトに参加し、五大紙(朝日・読売・毎日・産経・日経)と神戸新聞・日本農業新聞を中心にプレスリリースを送らせていただき、数ヶ月で取材・掲載の成果が次々と出せました。

記事を見て下さった方より応援の電話やメールを頂けたり、サイトのアクセス数、スタッフの働きがいが上がり、何より、社会への繋がり明確になり、私たちの社会的意義を評価していただけたことがありがたいです。

自分に迷い、外部からの評価を気にされている方ほど、坂本さんに教わることをお勧めします。 新聞に掲載されることで、自分・自社が何者であるかが明確になり、それを突き詰めた時間(中身)が宝物になりました。坂本さんは、単に商品を売るプレスリリースではなく、なりたい自分と世界を繋げてくれる方だと感じました。

小林真樹さん
株式会社Dream Farm
代表取締役
小林真樹さん(群馬県前橋市)

大量バラマキが最強、は思い込みだった
上毛新聞4回掲載、群馬テレビから電話
自分の盲点に気づかされ、
「下手な鉄砲」にならずに安心して継続

受講を決めたのは、配信サービスに依存することなく、むしろ「1通」の手紙のほうが効率が良い、という発信に惹かれたのがキッカケです。

なぜなら、それまで大量にバラまく分母こそ最強と思い込んでいたからです。しかし、坂本さんのYou Tubeをくまなく拝聴する過程で、それが違うと気づかせていただき、迷うことなくプロジェクトへの参加を申し込みました。

受講前は、プレスリリースの書き方そのものを理解せずに進めてました。そもそもプレスリリースを「広告」だと完全に思い込んでました。が、坂本さんのもとで学んだことで、広告と広報の違いが明確になりました。よって、仮に取材に至らなくても、「下手な鉄砲」にはなってないなと一喜一憂せず継続できるようになりました。

その結果、受講から4か月の間に地元群馬の上毛新聞から4度、取材を受け掲載に至りました。以降、群馬テレビから電話が入りました。プロジェクト参加前では考えられなかった結果です。

自己流で広報しても中々結果に結びつかないと思います。坂本さんは、元新聞記者という「受け取り側」の気持ちを、痛いほど知り尽くしてる方です。

ラブレターを受け取る女性の気持ちは、女性に聞くのが正解なのは言うまでもありません。が、中々本音を聞き出せないのも事実。プレスリリースも、受け取り側に正解や不正解を聞く機会がありません。

そんな中、坂本さんのプレスリリース添削は、受け取り側に最大限の配慮を入れた、こちらが気づかない盲点にメスを入れてくださいます。また、術後の経過まで的確にアドバイスをくださる、プレスリリースにおける名医のような方です。

安心して受講されることをオススメします。

女性
リサイクル関連会社
広報 女性
(神奈川県)

ニュースの切り口、加工法を学ぶため
「この講座は絶対必要!」と社長に頼み込んで受講。
4ヶ月で読売新聞に掲載!話の引き出し、教え方も的確
世の中を元気にするネタを探し続けるようになりました

以前は我流でプレスリリースを書いたので、何が自身に足らなくて何が余分なのか、ということや広報マインドもわかりませんでした。

心から世の中に発信したいとは思っていない情報を、根性論や数打ち当たる方式、で『とにかく書きまくる』というのはメディアの方の心証を悪くするだけで悪循環じゃないか、迷惑メールは書きたくないぞ!というジレンマに陥っており、『楽しく、継続して発信しつづけられる法則』を知りたいと思っていました。

坂本先生のメルマガ読者、YouTube登録者になっておりました。はじめは受講する気はなく、得られる知識だけ得ようという考えでした。しかし、メルマガも動画も聞きたいと思うことがピンポイントで無駄なく発信されていて本当にこの方は『社会に役に立つ情報を発信する人を育てようとしている』と感じました。文面からもお人柄が伝わってきました。なにより、メディアに掲載されたいと思っているなら実際に執筆されていた方からニュースの切り口、加工法を教えて頂くのが確実だと思いました。「この受講は絶対に必要です」と社長に頼み込み受講にこぎつけました。

受講して3ヶ月でメディアから取材を頂き4か月目に読売新聞の神奈川県版に掲載されました。

坂本先生はシビレエイ、またはピカチュウです。シビレエイ(ピカチュウ)は触ったものを感電させますが、自身もしびれているそうです。坂本先生は根っから世の中を元気にしたいと放電されて、受講した私自身、世の中を元気にするネタを探し続けるようになりました。元新聞記者さんなので話を引き出すのがお上手で、教え方も的確。間違っていることははっきり正して根拠を示して教えてくださるので納得できました。

かといってスーパーマンというわけではなくプロフィールを拝見すると意外だったり身近に感じたりします。本当にたくさんの人とつながっておられるからか、人間味があってご自身の人生においても楽しいことも辛いことも味わいきって生きておられて奥が深い方です。コンサルに関しても遠くなく、近くなく48時間以内にお返事を頂ける距離で寄り添ってくださって、何でも答えてくださる安心感があります。どうせコンサルを受けるならしっかり教えて頂ける上にお人柄が良くて親しみやすい坂本先生をお勧めいたします。

女性
ダンス教室経営 佐野美由紀さん(兵庫県)

広告効果ゼロ→NHK、関西テレビ、
日本テレビ、
読売新聞など相次いで紹介
見込み客の警戒感が消え、
信頼性アップを実感。
申し込み電話が続いています

私には運営や広報についての相談相手がいませんでした。また広告掲載しても全く反応はありませんでした。大企業とは違い、世間の信用がないことにもずっと悩んでいました。 開業して1年は独学でプレスリリース作成しましたが、メディアからの連絡は全くありませんでした。独学に限界を感じていた時、YouTubeで坂本先生を見つけました。動画を見ていると、自分の足りない点がはっきり見えてきました。坂本先生の講座募集をみて、「これだ!」と思って参加しました。

坂本先生の講座を受講してから2か月半後。神戸新聞の取材依頼がきました。2週間後、朝刊に掲載され、当日午前中だけで7件の問合せがありました。今まで電話問合せがなかったので、本当に嬉しかったです。 以前は、半年以上全然電話が鳴らず、電話機が壊れているのではないかと確認したこともあったくらいです。 しかも電話ではすごく興味を持って話をされます。今までの警戒しながらの問合せ連絡とは全く違いました。新聞の信頼性が私の信頼性にも繋がったのだと実感しました。

坂本先生のご指導を受けてからは、1年間で新聞3回、NHK、関西テレビなどテレビ6回を経験しました。NHKや関西テレビ放送後は、入会者が殺到し、放送から1ヶ月が経っても問い合わせや入会希望の電話がかかってきました。22年8月には日本テレビからも取材、放送されました。 23年4月に読売新聞のくらし面に掲載。5月には、北海道新聞より電話取材のご連絡をいただきました。私が関西なので、北海道からの連絡に驚きました。さらには日経新聞からも取材連絡がありました。これが坂本先生がお話されてた連鎖なのかと実感しました。

私のように専門職で、なかなか一般の方に理解されないと思っている方は、ぜひ坂本先生にご相談していただきたいです。講座受講前の私はダンス業界の常識に縛られ、頑なになっていました。しかし坂本先生に出会ってから自分自身と社会について見直す機会をいただきました。 本当に坂本先生の熱心なご指導に心より感謝申し上げます。

田中多世さん
神谷コーポレーション湘南株式会社
プロモーション部 ブランディング企画課
田中多世さん(神奈川県)

広報4年の疑問や悩みが解決!
理論だけでなく 具体的で分かりやすい
最初のプレスリリースでテレビ局、
その後も日経MJや大手新聞から取材

4年ほど前から広報を担当しプレスリリースを書き始めましたが、当社は中小企業で注目されるような業界でもありません。プレスリリースを送付しても中々採用にはなりませんでした。本を読んだり、セミナーを受講したりしましたが、その多くは、理論としては理解できても、具体的にどうすればよいのかがわからず、ずっと悩んでいました。

そんな中、書店で手に取った坂本先生のご著書を購読したのがきっかけでメールマガジンを読み、youtubeの動画を視聴するようになったのですが、その内容がとても具体的でわかりやすくかったのです。これなら悩んでいたことが解決できるのではと感じたのが申込んだ一番の理由でした。

2020年11月からご指導を受け始め、 作成した1つめのプレスリリースで、テレビ局の取材を受けることができました。

さらにその後のリリースについても日経MJなどのメディアの方から掲載の連絡や問い合わせが増えています。先日は当社のストーリーをある大手新聞社の記者の方にお送りしたところ、早速取材に来て頂きました。

中小企業でも、注目される業界でなくても、やり方次第でメディアに取り上げられるということを実感しています。

継続的に結果を出したいのであれば、ぜひ坂本先生をお勧めします。 第一線で新聞記者をされていたというご経験に基づき、他では教わらないような指導をしていただけます。具体的に何をどうすればよいのかまで教えていただけるので、 すぐ行動できて効果もわかりやすいです。また、温かい雰囲気でお話されるので安心して相談できます。

鈴木夏香さん
リンクアンドサポート株式会社
代表取締役
鈴木夏香さん(東京都)

複数のクライアントさんが
毎日新聞や読売新聞、中日新聞などから次々と取材!
すごい反響に驚いています。
的確な添削と手厚いサポートですごくおすすめです

坂本さんのご経歴とご実績が素晴らしくて前々からお願いをしたいと思いました。メルマガやYouTubeも拝見していてお人柄もすごく信頼できる方だなと思い拝見しておりました。 そのなかで私のクライアントさんが地域ビジネスの方が多くて、何かできることがないか?と思い、プレスリリースがあるということを知り、プレスリリースのたくさんの情報をお届けしている坂本さんにお願いしたいと思い依頼をさせていただきました。

坂本さんから教わるまでは、プレスリリースはハードルが高い…正直よくわからない世界でできるのだろうか?という不安しかなかったです。 ですが、坂本さんのコンサルや講座を受けさせていただき、すごく簡単にできることがわかりました。と同時に添削も的確で、丁寧にわかりやすく教えていただけました。

複数のクライアントさんが毎日新聞・中日新聞・尾張新聞・エフエムとよた、新三河タイムズ、読売新聞、中国新聞、RCCラジオなどから次々と取材を受けることができました。すごい反響に驚いています^^

地域でビジネスをしている方こそプレスリリースは本当におすすめですが、闇雲に出しても意味がなく、坂本さんのように記者ご経験がある方じゃないとその点は絶対難しいと思います。 坂本さんのサポート力も手厚いのですごくおすすめです!

森谷稔ダニエルさん
フィットネスアプリ開発会社
広報担当
森谷稔ダニエルさん(東京都)

プレスリリース配信サービスで取材ゼロだったのが、
開始1ヶ月で朝日新聞など有名メディアの取材獲得!
中小企業でも大企業に勝てるPRの仕方を学べた

広報の経験なども無いなか始めた広報活動。最初は今流行りのPRタイムス等を使い、ただ作業のように広報活動を行っていました。しかし、PRタイムス等で取り上げられるのは名の通った有名企業ばかり。創業2年目のベンチャー企業のPRはどのメディアも取り上げてくれませんでした。

そんなときに、藁をもすがる思いで、YouTubeをきっかけに知った坂本さんのコンサルを依頼しました。コンサルでは中小企業でも大企業に勝てるPRの仕方を教えて頂きました。

YouTubeで大まかな内容は把握していたのですが、実際にお会いして聞くアドバイスはYoutubeで見るよりも何倍も為になりました。実際に坂本さんのコンサルの効果はバツグンで、すぐに新聞と雑誌からの取材を獲得することができました。

なにより、コネなど使わなくても自分で開拓することが出来たことが自分の自信にも繋がりました。

ベンチャーは資金力が限られているため、広告等を使用し大企業並の露出を得ようとすることは非現実的です。しかし広報活動はその限りではなく、工夫次第で可能性は無限大です。そのため、ベンチャーやまだ規模の小さい会社こそ坂本さんのサービスを使用し広報活動に力を入れるべきだと思います。

岸村裕子さん
アンドール株式会社
代表取締役
岸村裕子さん(兵庫県)

読売、朝日、神戸の各新聞と
MBS「ちちんぷいぷい」で放送!
新聞の掲載後、売上は約10倍。
銀行支店長からの支援で事業拡大へ

知名度アップのため、紙媒体・ネット広告を調べていましたが、高額なうえパフォーマンスが曖昧でしたので、躊躇しておりました。自社ブランドの知名度を上げ、会社の柱となる事業に育てたい、と考え、メディア戦略プロジェクトに参加しました。

2020年11月以降、取材を受けたメディアは
・新聞3紙(読売、神戸、朝日)
・MBS毎日放送 「ちちんぷいぷい」で紹介
・テレビ大阪「やさしいニュース」の取材依頼(放送には至りませんでした)
・西宮商工会議所の月刊誌表紙に掲載

新聞掲載された後、売上は約10倍になりました。
また、銀行の支店長に興味を持って頂き、銀行主導で事業拡大を図る運びになりました。坂本さんは、真剣にメディア露出を考えている方には、確実に結果を出して頂けます。 読売新聞記者のご実績があるので、プロ目線による、最短距離でしかも効果的なご指導を頂けます。弊社も具体的にご指導頂けたので、新聞掲載につながりました。

芽亜利Jさん
作曲家・シンガー 芽亜利Jさん(神奈川県)

「売りが分からない」から、
読売新聞、東京新聞に掲載され、多数の反響!
作曲ご依頼の仕事も次々と舞い込むように。

自分の売りがいまいち分からず、自己評価が低い、とよく言われていました。シンガーから作曲家に重心を移したかったのだけれど、目に見える実績も少なくて、何をアピール出来るのか、分かりませんでした。
自分の活動をもっと広く知ってもらいたい、音楽の狭い世界だけでなく広く世間の人のお役に立ちたいと考え、以前からブログを読ませていただいていた坂本さんから、直々に教えていただきたいと思い、申し込みました。

プロジェクトに参加してから、読売新聞(神奈川阪)、東京新聞(関東圏)に掲載されました。特に読売新聞さんはさすが影響力が大きいです。朝から「記事見たよ」という連絡がたくさん来ました。「曲を作る時のネタを提供して」と呼びかける記事で、20人くらいの人から応募がありました。さらに、記事の掲載後3週間で作曲のお仕事が問い合わせ3件、うち2件決まりました。

今まで年間通して1〜2件だった事を思うと、コロナ禍で人に会えない時期にこの勢いは、新聞記事に「作曲家」と大きく載った事が大きいと思います。坂本さんは元記者さんなので、どう言うプレスリリースが取り上げられるか、タイトルの付け方から丁寧にご指導いただけます。とても面倒見が良いです!迷った時は、自分の感覚より坂本さんの言葉を信じたらうまく行きました。

経営者男性
年商30億円グループ企業 経営者男性(東京都)

PR会社等で成果でず→指導を受けて
1か月で日経新聞など3社取材。
掲載後、大手上場メーカー、
メガバンクから提携・支援の申し入れ

坂本さんと出会う前、プレスリリース配信サービスやPR会社を使いましたが、満足いく結果が全然出ず、メディア露出はなかば諦めていました。 しかし、坂本さんの指導を2020年1月から受け、状況は一変しました。1ヶ月も経たずに日経新聞記者から取材の連絡を受けたのです。

坂本さんのコンサルを受けると、自分が予想もしなかったことをプレスリリースに書くよう指導され、最初は「そんな書き方で良いのか!?」と半信半疑でした。 その後、坂本さんの指示に沿って30社のメディアリストを作り、教えられた通りプレスリリースを配信したところ、日経新聞を含む3社から「取材させて欲しい」と連絡がありました。

3月に日経新聞MJに大きな記事が載り、その日に某メガバンクの支店長から電話がかかってきました。 その内容は、「当行として全面的に支援したい」という予期すらしなかった申し出で、非常に驚きました。 さらには後日、その記事を読んだ某大手メーカーからも提携申し入れが舞い込みました。以前から「協業できれば…」と淡い願望を抱いていた理想の相手でしたから、願ったり叶ったりでした。その後、雑誌の日経ウーマンや日経スタイルにもご掲載いただけました。

メガバンクもその大手メーカーも、こちらから提携を申し入れしても、通常は相手にされないような企業です。 向こうから頭下げて来られるなんて通常あり得ません。しかしそのあり得ないことが起きました。それを可能にしたのが、坂本さんの広報メソッドです。広報で悩んでいる企業経営者の皆様に、是非お勧めしたいです。

児島悠史さん
株式会社ナイトレインボー 代表取締役
マーケティングコンサルタント
児島悠史さん(三重県)

クライアント様が1ヶ月で
新聞社やYahoo!ニュースなどに掲載され、売上急増!
ヨガインストラクターの妻も
全国紙や中日新聞で紹介され、新規お問い合わせ増加。

広報PRは独学では難しく、本当に信頼できる専門家を探すことがいかに大事かを痛感していたため、かなり慎重に専門家を探しました。「坂本先生なら信用できそう」と感じ、申し込みました。
受講開始から1ヶ月、私のクライアント様が早々に新聞掲載や取材を獲得しました。あるメーカー様は2回目のリリースで掲載。中部経済新聞名古屋版、Yahoo!ニュース転載で売り上げが急増しました。

約3ヶ月後には、ヨガインストラクターの私の妻が中日新聞、CTYケーブルNews、毎日新聞で報道。生徒さんが旦那さんから「君のヨガの先生すごいね!新聞に載ってたよ」と驚かれたり、新規お問合せが増えたり、スタッフのモチベーションもUPしました。さらに、医療関係のクライアント様も2回目のプレスリリースで毎日新聞社会部の記者さんから取材を受けました。

私自身、他の講座などをこれまでいくつも受講してきてつくづく感じているのですが、講座そのものの価値よりも、その後の実践段階で個別にフィードバックやアドバイスを頂けることに一番価値を感じています。しかも坂本先生はレスがとても早いので本当に助かっています。 ここまでして下さって成果が出ないとしたら、本人の行動量不足か、都内の会社で競争が激しすぎるのか、先生の手法を信じずに勝手に自己流でやっていることが原因なのではないかと思います。プレスリリースなら坂本先生に学ばれることを強くお勧めします。

堀田紗江さん
株式会社ひまわり
代表取締役
堀田紗江さん(熊本県)

日経ウーマン、地元有力紙、
TKUテレビ熊本などで紹介され、 仕事受注しやすく。
「よくメディアに出られていますね」と地元で知られ、
信頼関係がすぐ築けるように!

メディアの力は実感していて、自分で色々していましたが、やみくもにアプローチしていてなかなか成果が出ず、色々調べていたら坂本さんのブログがヒットし、お試しセミナーに参加したのがきっかけでした。坂本さんのお人柄が伝わり、とても学びの深い時間になりました。そこで受講を決意しました。

どのように記者とお付き合いしていけばよいかを学ばせていただき、記者の方に適切にアプローチできるようになりました。日経ウーマンのほか、熊本日日新聞、雑誌「くまもと経済」、35万部発行の地元フリーペーパー、TKUテレビ熊本では15分ほど放送されました。その結果、「よくメディアに出られていますね」と、どこにいっても声をかけられるようになり、信頼関係がすぐ築け、お仕事につながりやすくなりました。

いつも細やかなアドバイスをいただける坂本さんなしではここでまでたどりつけませんでした。その場その場で具体的なアドバイスをいただけるのは非常にありがたいです。

今すぐ席を確保する

あなたが「ひとりYouTube広報」
始めると、ビジネスはこう変わる

    • 今までの広告やSNS発信に比べて、はるかに少ないコストと労力で長期的な集客資産を作れる
    • 広告のようにどぎつい宣伝をする必要がなく、専門家としての知見を発信することで、自然に信頼を集められる
    • 動画を通じてあなたの考え方や人柄が伝わるため、大企業や官公庁など信頼重視の仕事にもつながりやすくなる
    • 文章中心の発信と違い、スマホで話すだけで情報発信できるため、コンテンツ制作の時間を大幅に減らせる
    • 検索から動画を見つけた人があなたに興味を持つため、価格競争ではなく価値で選ばれるお客様と出会える
    • YouTubeは広告と違い動画が蓄積されるため、広告費をかけなくても長期的に集客が続く
    • 動画が検索され続けることで、全国から問い合わせが来る可能性が生まれる
    • 動画を通じて自分の専門性を整理することで、新しいサービスやビジネスモデルが生まれることもある
    • 継続的な発信によって専門家としてのポジションが高まり、濃いファンがじわじわと増えていく
    • 動画があなたの代わりに説明してくれるため、営業や説明の時間が減り、ビジネスの効率が大きく上がる

ジャーナリスト式・広報と一般の広報PRの違いとは?

なぜ、ジャーナリスト式・広報は成果が出るのか?
それは、企業目線で行われる一般の広報と比べ、あらゆる点で大きく異なるからです。

ジャーナリスト式広報 一般の広報PR
プレスリリースの質 記者視点での作成 自社目線での宣伝
配信方法 直接手渡しor郵送 メールでバラマキ
メディアからの信頼 高い信頼性 低い。怪しまれる
取材獲得率 高い 極めて低い
再現性 何度も取材、掲載 運まかせ。続かない
今すぐ席を確保する

今、あなたは
このようなことで悩んでいませんか?

  • 素晴らしい商品サービスがあるのに、良さを知ってもらえない
  • 広告費用が高く、広告媒体の選択に迷っている
  • SNSやWebサイトを運営しているが、アクセス数が伸びない
  • ライバル企業が巧みな広報戦略を行っており、対抗できる方法がわからない
  • 広報活動にかかる時間や労力が多く、他の業務が疎かになってしまう
  • メディア戦略に必要なスキルが不足している
  • ターゲット層にどのようなアプローチをすればいいかわからない
  • メディア戦略の効果が見えず、挫折してしまうことがある
  • 顧客のニーズや興味に合った内容を発信するのが難しい
  • 社会的な信用に乏しく、事業が伸び悩んで苦戦している

自社のニュース価値に気づけば、
集客・マーケティングも自在に!

自社のニュース価値が分かるに連れ、

①ウェブでの露出が増え、マスメディアから取材が来やすくなる
②マスメディア露出によって、ウェブでの露出が増える

というように、相乗効果が生まれます。
実際、私自身もこの10年近く、広告費を大してかけずに安定して集客できています。

それは自らの価値を知ることで、他にはないオリジナリティを確立でき、メディア関係者やお客様から
「他に代わりのきかない存在」だと認知されているからです。

あなたも、自社のニュース価値に気づくことで、お客様から見つけられやすくなり、

SNSや広告をやっても以前よりはるかに反応率がアップします。

売れる会社になる「ひとりYouTube」広報セミナー

主なセミナー内容(予定)

  • なぜSNS集客は限界なのか
  • 信用を積み上げるYouTube戦略
  • 編集なしでできる動画発信
  • バズらなくても成功するYouTube
  • ひとりYouTube広報の設計
  • 検索される動画テーマ
  • 信用を作る動画構成
  • YouTubeとビジネス導線

このセミナーに向いている方

  • 自社のサービスや商品に自信があり、より多くの人に価値を伝えてビジネスを成長させたい経営者・専門家の方
  • 広告費用が高くなりすぎており、広告に依存しない集客方法を探している経営者の方
  • ライバル企業との差別化が難しく、専門家としてのポジションを確立したい経営者や個人事業主の方
  • 優れた商品やサービスがあるのに、知名度が低くて悩んでいる経営者の方
  • YouTubeに興味はあるものの、何を発信すればいいかわからない個人事業主の方
  • SNSやWeb発信をしているが、フォロワーやアクセスが思うように伸びず悩んでいる
  • SNSのアルゴリズムに振り回される発信に疲れ、長期的に信用が積み上がる発信をしたい方
  • 広告費を増やすのではなく、自社メディアを育てる集客方法を知りたい経営者の方
  • 文章を書く発信よりも、話すことで情報発信したいと感じている方
  • 動画発信をしたいが、編集や機材が難しそうで一歩踏み出せないと感じている方
  • 営業や売り込みを減らし、信頼から問い合わせが来る仕組みを作りたい方
  • 価格競争ではなく、専門家として価値で選ばれるビジネスを作りたい方
  • 社会に役立つ情報を発信しながら、自分のビジネスも成長させたいと考えている方
  • 自ら情報発信し、専門家として世の中に影響力を広げていきたい
  • 忙しさを理由に発信を後回しにしてきたが、そろそろ本気で自分のメディアを作りたいと考えている方
セミナー風景

セミナー概要

日程
  • ●月●日(木)午後2時~4時 
会場
ZOOM
参加費
●円
支払い方法
銀行振込またはクレジットカード(ペイパル)
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講 師

坂本 宗之祐

株式会社メディア戦略 代表取締役/ 広報戦略コンサルタント坂本 宗之祐

元読売新聞(1999年~2010年)社会部記者、元電通PRシニアコンサルタント(2015年)。Yahoo!ニュースのトピックス記事を多数執筆し、月間最大1800万PVを記録した。8年で1800人の経営者・起業家らに広報を指導し、埼玉県庁、NTT東日本、セイコーHDなど全国で講演・研修を実施。埼玉県庁内広報コンクール審査員(2019〜24年度)。市町村職員中央研修所(市町村アカデミー)講師。日本広報協会・広報アドバイザー(2023年〜)。

マスコミ広報、ウェブ集客、ブログ、検索エンジン対策(SEO)が得意。広報PRをテーマにしたブログを2013年に立ち上げ、多数キーワードで検索エンジン上位表示を達成。同年以降、東京・大阪・名古屋・福岡で自主開催のセミナー(受講費2~3万円)を累計50回以上開催し、広告を使わずに何度も満員御礼とした。メールマガジン読者様は約7000名。

法人(中小ベンチャー、上場企業)や起業家のコンサルティングに多数関与。趣味で始めた旅行ブログでも検索エンジン対策で航空会社マイルを累計100万マイル以上獲得している。慶應義塾大学経済学部卒(体育会ラグビー部所属)。

著書「手紙を書いてマスコミにPRする方法」(自由国民社)、「ロジカルな文章、情緒的な文章」(クロスメディア・パブリッシング)。

著書

講演実績

  • 2025年3月 国立研究開発法人 土木研究所様
  • 2025年1月 立命館大学MOT大学院様
  • 2024年12月 大阪市役所様
  • 2024年9月 愛媛県庁様
  • 2024年5-10月 福岡県庁様
  • 2023年12月 立命館大学MOT大学院様
  • 2023年10月 埼玉県庁様
  • 2023年3月 陸上自衛隊・中部方面総監部様
  • 2023年2月 市町村職員中央研修所(市町村アカデミー)様
  • 2022年8月 長野市役所様
  • 2022年5月 市町村職員中央研修所(市町村アカデミー)様
  • 2022年2月 立命館大学MOT大学院様
  • 2021年12月 (一財)建設業振興基金様
  • 2021年11月 市町村職員中央研修所(市町村アカデミー)様
  • 2021年3月 福山青年会議所様
  • 2021年2月 福島県南相馬市役所様
  • 2020年10月 千葉県市原市役所様
  • 2020年10月 三重県いなべ市役所様
  • 2020年9月 日本自動車連盟(JAF)東京支部様
  • 2020年7月 甲府青年会議所様
  • 2020年3月 国立青少年教育振興機構様
  • 2020年2月 福島県南相馬市役所様
  • 2020年2月 東京商工会議所様
  • 2020年2月 阪急阪神ホールディングス様
  • 2019年12月 国立大学法人 鳥取大学様
  • 2019年8月 セイコーHD様 「ニュース価値を生み出す広報セミナー」
  • 2019年8月 鳥取県社会福祉協議会様 「社会福祉法人の広報発信力の強化」
  • 2018年11月 NTT東日本様 「6事業部 環境担当者研修」
  • 2018年10月 埼玉県庁様 「県・市町村広報担当者研修会」
  • 2016年12月 日本広報協会様 「広報セミナー」
  • 2016年5月 (株)宣伝会議様 「企業のための定期勉強会」

など多数