メディアで注目されたいのに
やり方がわからない経営者・個人事業主の方へ

あなたの「ニュース価値」を掘り起こし、

社会的信用知名度一気に高める!

メディア戦略プロジェクト2021 メディア戦略プロジェクト2021

読売新聞記者と電通PRを経験したメディアのプロが直伝! 読売新聞記者と電通PRを経験したメディアのプロが直伝!

メディアを通じて
社会にインパクトを与えたいメンバー募集

本質的な“メディア戦略”の展開で
2015年以降、100社•人以上が
次々とブレイクしています

受講者の声

株式会社ビジョナップ
代表取締役
田村哲也さん(京都府)

最初のプレスリリースで
テレビ新聞から取材され、
Yahoo!ニュースに連鎖
受注増え、有名企業と契約など、
広範囲の反響に驚き!
満足度120%です

認知度を上げたくてプレスリリースでメディアへの露出を模索していた時に坂本先生の著書『手紙を書いてマスコミにPRする方法』を見つけ、実践的に学びたいと思いプロジェクトに参加しました。

いろいろなセミナーで勉強してプレスリリースを20本ほど発行してみましたが、商品説明が中心のプレスリリースを配信サイトでばらまいても取材や掲載にはつながりませんでした。取材してもらうには、プレスリリースの切り口や送り方(どこに、誰に、どうやって)が課題だと感じていました。

受講して最初のプレスリリースを地元の記者クラブへ持ち込んだところ、KBS京都テレビと日刊工業新聞から取材オファーがあり、紹介いただくことができました。それらを見たYahoo!ニュースの公認オーサーからも取材オファーが入り、近日中に記事がアップされる予定です。その結果、注文が増えたことに加え、有名企業と販売店契約ができたり、導入先を紹介したいというお話しが続出するなど広範囲の反響に驚いています。

坂本先生は、新聞記者の経験をフルに活かしたメディア対策の専門家です。特にフリーランスや小規模企業が持つ独自の強みを引き出し、熱い想いを持って指導してくれる貴重な存在です。ハウツーものの一方通行のセミナーが多い中、実践のフォローアップまで面倒をみていただけて満足度120%です。

株式会社GROUND
取締役
大谷耕一郎さん(神戸市)

受講4ヶ月で
読売新聞、朝日新聞デジタル、
神戸新聞、日本農業新聞に掲載!
反響の電話等で
スタッフの士気が上がり、
会社の社会的評価アップも実感

受講前まで自分でプレスリリースを書き、新聞社に送っていましたが、一体、誰が読んでくださり どこがダメだったのか?もしくは良かったのか?仮説・検証・改善など一切できませんでした。雲をつかむどころか雲さえ見えなかったので、プロに教わろうと思いました。

広報活動における仮説・検証・改善の基礎を学ぶことはもちろん、自社の新商品や新企画の根底にある私たちの理念をしっかり記者さんや読者さんに伝わるようなプレスリリースが書けるようになりたい、と考えました。

プロジェクトに参加し、五大紙(朝日・読売・毎日・産経・日経)と神戸新聞・日本農業新聞を中心にプレスリリースを送らせていただき、数ヶ月で取材・掲載の成果が次々と出せました。

記事を見て下さった方より応援の電話やメールを頂けたり、サイトのアクセス数、スタッフの働きがいが上がり、何より、社会への繋がり明確になり、私たちの社会的意義を評価していただけたことがありがたいです。

自分に迷い、外部からの評価を気にされている方ほど、坂本さんに教わることをお勧めします。 新聞に掲載されることで、自分・自社が何者であるかが明確になり、それを突き詰めた時間(中身)が宝物になりました。 坂本さんは、単に商品を売るプレスリリースではなく、なりたい自分と世界を繋げてくれる方だと感じました。

神谷コーポレーション湘南株式会社
プロモーション部 ブランディング企画課
田中多世さん(神奈川県)

広報4年の疑問や悩みが解決!
理論だけでなく
具体的で分かりやすい
最初のプレスリリースでテレビ局、
その後も日経MJや大手新聞から取材

4年ほど前から広報を担当しプレスリリースを書き始めましたが、当社は中小企業で注目されるような業界でもありません。プレスリリースを送付しても中々採用にはなりませんでした。本を読んだり、セミナーを受講したりしましたが、その多くは、理論としては理解できても、具体的にどうすればよいのかがわからず、ずっと悩んでいました。

そんな中、書店で手に取った坂本先生のご著書を購読したのがきっかけでメールマガジンを読み、youtubeの動画を視聴するようになったのですが、その内容がとても具体的でわかりやすくかったのです。これなら悩んでいたことが解決できるのではと感じたのが申込んだ一番の理由でした。

2020年11月からご指導を受け始め、 作成した1つめのプレスリリースで、テレビ局の取材を受けることができました。

さらにその後のリリースについても日経MJなどのメディアの方から掲載の連絡や問い合わせが増えています。先日は当社のストーリーをある大手新聞社の記者の方にお送りしたところ、早速取材に来て頂きました。

中小企業でも、注目される業界でなくても、やり方次第でメディアに取り上げられるということを実感しています。

継続的に結果を出したいのであれば、ぜひ坂本先生をお勧めします。 第一線で新聞記者をされていたというご経験に基づき、他では教わらないような指導をしていただけます。具体的に何をどうすればよいのかまで教えていただけるので、 すぐ行動できて効果もわかりやすいです。また、温かい雰囲気でお話されるので安心して相談できます。

リンクアンドサポート株式会社
代表取締役
鈴木夏香さん(東京都)

複数のクライアントさんが
毎日新聞や読売新聞、
中日新聞などから次々と取材!
すごい反響に驚いています。
的確な添削と手厚いサポートで
すごくおすすめです

坂本さんのご経歴とご実績が素晴らしくて前々からお願いをしたいと思いました。メルマガやYouTubeも拝見していてお人柄もすごく信頼できる方だなと思い拝見しておりました。 そのなかで私のクライアントさんが地域ビジネスの方が多くて、何かできることがないか?と思い、プレスリリースがあるということを知り、プレスリリースのたくさんの情報をお届けしている坂本さんにお願いしたいと思い依頼をさせていただきました。

坂本さんから教わるまでは、プレスリリースはハードルが高い…正直よくわからない世界でできるのだろうか?という不安しかなかったです。 ですが、坂本さんのコンサルや講座を受けさせていただき、すごく簡単にできることがわかりました。と同時に添削も的確で、丁寧にわかりやすく教えていただけました。

複数のクライアントさんが毎日新聞・中日新聞・尾張新聞・エフエムとよた、新三河タイムズ、読売新聞、中国新聞、RCCラジオなどから次々と取材を受けることができました。すごい反響に驚いています^^

地域でビジネスをしている方こそプレスリリースは本当におすすめですが、闇雲に出しても意味がなく、坂本さんのように記者ご経験がある方じゃないとその点は絶対難しいと思います。 坂本さんのサポート力も手厚いのですごくおすすめです!

フィットネスアプリ開発会社
広報担当
森谷稔ダニエルさん
(東京都)

プレスリリース配信サービスで
取材ゼロだったのが、
開始1ヶ月で朝日新聞など
有名メディアの取材獲得!
中小企業でも大企業に勝てる
PRの仕方を学べた

広報の経験なども無いなか始めた広報活動。最初は今流行りのPRタイムス等を使い、ただ作業のように広報活動を行っていました。しかし、PRタイムス等で取り上げられるのは名の通った有名企業ばかり。創業2年目のベンチャー企業のPRはどのメディアも取り上げてくれませんでした。

そんなときに、藁をもすがる思いで、YouTubeをきっかけに知った坂本さんのコンサルを依頼しました。コンサルでは中小企業でも大企業に勝てるPRの仕方を教えて頂きました。

YouTubeで大まかな内容は把握していたのですが、実際にお会いして聞くアドバイスはYoutubeで見るよりも何倍も為になりました。 実際に坂本さんのコンサルの効果はバツグンで、すぐに新聞と雑誌からの取材を獲得することができました。

なにより、コネなど使わなくても自分で開拓することが出来たことが自分の自信にも繋がりました。


ベンチャーは資金力が限られているため、広告等を使用し大企業並の露出を得ようとすることは非現実的です。しかし広報活動はその限りではなく、工夫次第で可能性は無限大です。 そのため、ベンチャーやまだ規模の小さい会社こそ坂本さんのサービスを使用し広報活動に力を入れるべきだと思います。

岸村裕子
アンドール株式会社 代表取締役 岸村裕子さん(兵庫県)

読売、朝日、神戸の各新聞と
MBS「ちちんぷいぷい」で放送!
新聞の掲載後、売上は約10倍。
銀行支店長からの支援で事業拡大へ

知名度アップのため、紙媒体・ネット広告を調べていましたが、高額なうえパフォーマンスが曖昧でしたので、躊躇しておりました。自社ブランドの知名度を上げ、会社の柱となる事業に育てたい、と考え、メディア戦略プロジェクトに参加しました。

2020年11月以降、取材を受けたメディアは
・新聞3紙(読売、神戸、朝日)
・MBS毎日放送 「ちちんぷいぷい」で紹介
・テレビ大阪「やさしいニュース」の取材依頼
(放送には至りませんでした)
・西宮商工会議所の月刊誌表紙に掲載

新聞掲載された後、売上は約10倍になりました。
また、銀行の支店長に興味を持って頂き、銀行主導で事業拡大を図る運びになりました。 坂本さんは、真剣にメディア露出を考えている方には、確実に結果を出して頂けます。 読売新聞記者のご実績があるので、プロ目線による、最短距離でしかも効果的なご指導を頂けます。 弊社も具体的にご指導頂けたので、新聞掲載につながりました。

芽亜利
作曲家・シンガー 芽亜利Jさん(神奈川県)

「売りが分からない」から、
読売新聞、東京新聞に掲載され、
多数の反響!
作曲ご依頼の仕事も
次々と舞い込むように。

自分の売りがいまいち分からず、自己評価が低い、とよく言われていました。シンガーから作曲家に重心を移したかったのだけれど、目に見える実績も少なくて、何をアピール出来るのか、分かりませんでした。
自分の活動をもっと広く知ってもらいたい、音楽の狭い世界だけでなく広く世間の人のお役に立ちたいと考え、以前からブログを読ませていただいていた坂本さんから、直々に教えていただきたいと思い、申し込みました。

プロジェクトに参加してから、読売新聞(神奈川阪)、東京新聞(関東圏)に掲載されました。 特に読売新聞さんはさすが影響力が大きいです。朝から「記事見たよ」という連絡がたくさん来ました。 「曲を作る時のネタを提供して」と呼びかける記事で、20人くらいの人から応募がありました。 さらに、記事の掲載後3週間で作曲のお仕事が問い合わせ3件、うち2件決まりました。

今まで年間通して1〜2件だった事を思うと、コロナ禍で人に会えない時期にこの勢いは、新聞記事に「作曲家」と大きく載った事が大きいと思います。 坂本さんは元記者さんなので、どう言うプレスリリースが取り上げられるか、タイトルの付け方から丁寧にご指導いただけます。とても面倒見が良いです! 迷った時は、自分の感覚より坂本さんの言葉を信じたらうまく行きました。

児島悠史
年商30億円グループ企業 経営者男性さん(東京都)

PR会社等で成果でず→指導を受けて
1か月で日経新聞など3社取材。
掲載後、大手上場メーカー、
メガバンクから提携・支援の申し入れ

坂本さんと出会う前、プレスリリース配信サービスやPR会社を使いましたが、満足いく結果が全然出ず、メディア露出はなかば諦めていました。 しかし、坂本さんの指導を2020年1月から受け、状況は一変しました。 1ヶ月も経たずに日経新聞記者から取材の連絡を受けたのです。

坂本さんのコンサルを受けると、自分が予想もしなかったことをプレスリリースに書くよう指導され、最初は「そんな書き方で良いのか!?」と半信半疑でした。 その後、坂本さんの指示に沿って30社のメディアリストを作り、教えられた通りプレスリリースを配信したところ、 日経新聞を含む3社から「取材させて欲しい」と連絡がありました。
3月に日経新聞MJに大きな記事が載り、その日に某メガバンクの支店長から電話がかかってきました。 その内容は、「当行として全面的に支援したい」という予期すらしなかった申し出で、非常に驚きました。 さらには後日、その記事を読んだ某大手メーカーからも提携申し入れが舞い込みました。以前から「協業できれば…」と淡い願望を抱いていた理想の相手でしたから、願ったり叶ったりでした。 その後、雑誌の日経ウーマンや日経スタイルにもご掲載いただけました。
メガバンクもその大手メーカーも、こちらから提携を申し入れしても、通常は相手にされないような企業です。 向こうから頭下げて来られるなんて通常あり得ません。しかしそのあり得ないことが起きました。 それを可能にしたのが、坂本さんの広報メソッドです。広報で悩んでいる企業経営者の皆様に、是非お勧めしたいです。

児島悠史
株式会社ナイトレインボー 代表取締役 マーケティングコンサルタント 児島悠史さん(三重県)

クライアント様が1ヶ月で
新聞社やYahoo!ニュースなどに
掲載され、売上急増!
ヨガインストラクターの妻も
全国紙や中日新聞で紹介され、
新規お問い合わせ増加。

広報PRは独学では難しく、本当に信頼できる専門家を探すことがいかに大事かを痛感していたため、かなり慎重に専門家を探しました。「坂本先生なら信用できそう」と感じ、申し込みました。
受講開始から1ヶ月、私のクライアント様が早々に新聞掲載や取材を獲得しました。あるメーカー様は2回目のリリースで掲載。中部経済新聞名古屋版、Yahoo!ニュース転載で売り上げが急増しました。
約3ヶ月後には、ヨガインストラクターの私の妻が中日新聞、CTYケーブルNews、毎日新聞で報道。生徒さんが旦那さんから「君のヨガの先生すごいね!新聞に載ってたよ」と驚かれたり、新規お問合せが増えたり、スタッフのモチベーションもUPしました。さらに、医療関係のクライアント様も2回目のプレスリリースで毎日新聞社会部の記者さんから取材を受けました。
私自身、他の講座などをこれまでいくつも受講してきてつくづく感じているのですが、講座そのものの価値よりも、その後の実践段階で個別にフィードバックやアドバイスを頂けることに一番価値を感じています。しかも坂本先生はレスがとても早いので本当に助かっています。 ここまでして下さって成果が出ないとしたら、本人の行動量不足か、都内の会社で競争が激しすぎるのか、先生の手法を信じずに勝手に自己流でやっていることが原因なのではないかと思います。プレスリリースなら坂本先生に学ばれることを強くお勧めします。

堀田紗江
株式会社ひまわり 代表取締役 堀田紗江さん(熊本県)

日経ウーマン、地元有力紙、
TKUテレビ熊本などで紹介され、
仕事受注しやすく。
「よくメディアに出られていますね」
と地元で知られ、
信頼関係がすぐ築けるように!

メディアの力は実感していて、自分で色々していましたが、やみくもにアプローチしていてなかなか成果が出ず、色々調べていたら坂本さんのブログがヒットし、お試しセミナーに参加したのがきっかけでした。坂本さんのお人柄が伝わり、とても学びの深い時間になりました。そこで受講を決意しました。
どのように記者とお付き合いしていけばよいかを学ばせていただき、記者の方に適切にアプローチできるようになりました。日経ウーマンのほか、熊本日日新聞、雑誌「くまもと経済」、35万部発行の地元フリーペーパー、TKUテレビ熊本では15分ほど放送されました。その結果、「よくメディアに出られていますね」と、どこにいっても声をかけられるようになり、信頼関係がすぐ築け、お仕事につながりやすくなりました。
いつも細やかなアドバイスをいただける坂本さんなしではここでまでたどりつけませんでした。その場その場で具体的なアドバイスをいただけるのは非常にありがたいです。

星野久美
フラワーデザイナー 星野久美さん(横浜市)

読売新聞、毎日新聞、
FM横浜、朝日新聞など
延べ
40社超のメディアで紹介。
テレビ朝日「スーパーJチャンネル」
放送で
サイトアクセスが30倍以上に!

メディアは「とてもハードルが高いもの」と感じていました。
坂本さんの指導を受けてから、毎日新聞、朝日新聞、読売新聞、神奈川新聞、FM横浜、など延べ40社以上のメディアの方々に 取り上げてもらえています。
2017年以来、「着物ドールリウム」を誕生させてから、新聞社、ラジオ、TVなど多数のメディア方々からの応援をいただき、半年ほどで北海道から九州まで認定デザイナーさまたちが全国に拡がりました。
2021年2月にはテレビ朝日「スーパーJチャンネル」でご紹介いただきました。2分ほどでしたが作品にかなりフォーカスしてくださっていて、翌日のアクセス数はいつもの30倍超えでした!こんなこと初めてでビックリです。

鈴木智恵
株式会社第一住宅 代表取締役社長 鈴木智恵さん(埼玉県)

産経新聞、朝日新聞、
埼玉新聞に掲載。
中国中央電視台(CCTV)から
取材を受け、中国全土でも放送。

その他、猫とも新聞、週間住宅、ペットライブス、ペットゥモロー
マガジンハウスムック、キャットプレス、WOWOW「ねこが笑えば」などで紹介。

坂本さんは褒めて育ててくれる人!必ず良いところを見つけて、その人そのネタの魅力を引き出してくれる眼力には、いつも敬服します。素直に坂本さんのアドバイス通りに行動すれば、必ず結果は出ると勧めたいですね。

内木美樹
株式会社華ひらく 代表取締役 内木美樹さん(東京都)

3か月でNHK、朝日新聞、
日経の女性面に掲載!
業界誌での連載も決定。
全国から
講演オファーが来ています。

受講に先だって坂本さんの本を拝読していましたが、やはり「読む」のと「受講する」のは大きく違いますね。
講座の良かったところは、「質問しやすい空間だったこと」です。質問や相談がしやすい雰囲気だった事が最もありがたかったです。坂本さんは常に質問を受け入れて下さったので、とても有意義な情報を持ち帰り、実行する事が出来ました。

梅澤杏奈
装飾品デザイナー 梅澤杏奈さん(鎌倉市)

読売新聞、東京新聞、神奈川新聞、
鎌倉FM、
地元CATVで紹介!
今までにない、新しいお客様との
出会いが増えました。

受講する前は、全くメディアへの露出もなく、自分の活動している内容は誰にも知られていないレベルでした。
神奈川新聞、読売新聞、東京新聞、鎌倉FMに取り上げていただき、今までに出会わなかったような新しいお客様との出会いが増えました。
坂本先生は優しく丁寧に一緒に考えてくださる方です。いただくアドバイスはいつも的確です、そして何よりも信頼できる方です。

広報男性
学校法人 広報男性(関西地方)

2020年度に全国紙、地元紙、
地上波などで約30回紹介!
社会的な評価アップ、
職場のやる気アップなど
信じられないくらい
世界が変わりました。

坂本さんの講座を受講したのは、プレスリリースを配信しても、なかなか掲載につながらず、悩んでいたことがきっかけでした。
講座では、メディアで取り上げられるための根本となる考え方を中心に、プレスリリースの書き方、記者さんとの関係の築き方などをご教授いただきました。他の方の書籍や研修では言われていない重要なことが、たくさんありました。

2020年度はプレスリリースを約30本配信し、 全国紙、地元紙、地上波などで約30回取り上げられました。

坂本さんが「メディアに取り上げられ始めると、どんどん取り上げられるようになる」とメディア掲載の連鎖があるとおっしゃっていましたが、本当に「メディア連鎖」を実感しました。 そして「メディアで取り上げられると世界が変わる」ともおっしゃっていましたが、本当にその通りでした。

今回、30回のメディア掲載実績や、ステークホルダーからの評価アップ、職場全体のモチベーションアップなど、自分でも信じられないくらいの成果があり、本当に世界が変わったなと思います。

あなたが、「メディア戦略」を実践すると... あなたが、「メディア戦略」を実践すると...

  • 広告でどぎつい宣伝をすることなく、
    スマートで軽やかに広めていける
  • 社会的に高い信用を得られ、
    大企業や官庁などの仕事が受けられる
  • 過大なコストをかけず、
    自分と合うお客様と出会える
  • 全国に知られ、爆発的に商品サービスが売れる可能性がある
  • その一方、波に左右されない安定した売上も確保できる
  • SNSの流行り廃りに翻弄される必要がなく、心が安定する
  • ポジションが高まり、濃いファンがじわじわと広がっていく
  • マスメディア業界に知り合いが増え、ステージが上昇する
今、メディア界で静かに起きている本質的変化

現在、ビジネスの成否を決めるのは情報発信です。

ウェブサイト開設は当然として、フェイスブック等SNS、ウェブ広告など、そのメディアや手法は多岐に渡ります。
ところが、ビジネス情報が激増するに伴い、2018年ごろから静かに大きな変化が進んでいます。

一つは、受け手であるネットユーザーの変化です。

人々の情報リテラシーは年々、高まっています。
このため、以前なら効果が出た宣伝に引っかかる人は減り、反応率がガタ落ちしています。

もう一つは、Google検索エンジンの変化です。

数年前まで、検査上位に表示させる人為的なテクニックが存在しました。
しかし最近は、検索結果の上位には、本当にユーザーの役に立つ情報しか表示されなくなっています。
その精度は、日進月歩で今この瞬間も高まっています。

さらには、伝統的なマスメディア(新聞テレビ等)も、その報道内容に世間から厳しい視線が注がれるようになり、以前にも増して取材対象を選ぶ目は厳しさを増しています。

こうした変化から言えることは1つ。

これから生き残るのは、「本当に世の中の人々の役に立つ情報発信者だけ」ということ。
中身のない偽物はすぐに見抜かれ、淘汰されていきます。

Googleやマスメディア、そして世間がいずれも求めているのは「質の高い情報」という点で一致します。
今後10年あなたのビジネスが生き残れるかどうかは、
この本質的な情報社会の変化に対応できるか?にかかっているのです。

中小企業や個人にベストの情報発信法とは?

厳しい淘汰の時代に入るのは確実ですが、これは中小企業や個人にとっては朗報です。
真っ当な情報の発信に取り組みさえすれば、大企業と伍して戦っていける時代に入ったからです。

以前なら、資本力のある企業が広告メディアを支配し、世の中を動かしていました。
ですが今、勝てる要因は資本力ではありません。
質の高い情報です。
つまり本物こそが生き残る、誰もがフェアに戦える民主的な舞台が整いつつあるのです

だから、資本力に劣る中小企業や個人こそ
情報の質で勝負する「メディア戦略」が大きな力を発揮します。

一つは、ブログやYouTubeといった「資産メディア」の構築。
そしてもう一つは、マスメディア露出です。
この両者の組み合わせは、とても相性が良いのです。

なぜなら、マスメディアもGoogleも、欲しいのは「質の高い情報」だからです。
ここに集中することで、マスメディアとGoogleがあなたの味方になります。

誰もがニュース価値を潜在的に作っている

「そんなこと言っても、自分に質の高い情報なんてあるのかな…」

そう思われるのも当然でしょう。
しかし、私の経験上、どんな方も潜在的に「ニュース価値を持っている、と断言できます。

なぜなら、まったく同じ人物や企業というものは、この世に2つと存在しないからです。

その大きなカギの一つが、「あなた自身のストーリーです。
あなたは、あなた自身で唯一無二の存在です。その時点で希少性があります。

そしてその希少性を足がかりに、社会が求める視点」からあなたのストーリーを組み立てていくことで、
ニュース価値は作り出せます。

あなた自身がまだ気づいていない希少性は必ずあります。
それを引き出し、言語化していく。それによって、ニュース価値を創造していくことが可能です。

あなたはこのようなことで
悩んでいませんか?

「メディアで一気に広めたい」
と夢見る人たちは無数にいます。
しかし大半は失敗に終わります。

その理由の大半は、
発信する情報が「自分の宣伝」だから。
人々は、宣伝を警戒し嫌うのです。

“宣伝マインド”が諸悪の根源であり、
その刷り込まれたビジネス習慣が、あなたの価値を損なっていることに今すぐ気付くべきです。

宣伝ではなく、世の人の役にたつ情報。
それを生み出すのが“編集力”と“企画力”です。

これこそ、今後10年生き残る
個人や会社にとって必須のスキル
です。

これをあなたにインストールすることで、
あなたの未来は大きく開けていきます。

メディア攻略できれば、
ライフスタイルも自由自在に

「メディア戦略」を進めるにつれ、
1,ウェブ検索でブログやYouTubeが見られ、
マスメディアから取材が来やすくなる

2,マスメディア露出によって、
ウェブ検索で上位表示されやすくなる

というように、相乗効果が生まれていきます。

これによって、新たなメリットが出現します。
あなたに「お金の自由」と「時間の自由」が
もたらされる、
ということです。

あなたは場所的な制約からも解放されます。
現に私自身、毎月、国内外に出かけ、
世界中どこでもネットで仕事をしています。
しかも、資産メディアを通じて航空会社マイルが
貯まるため、交通費が大してかからないのです。

あなたのビジネスに安定と繁栄をもたらし、
ライフスタイルすらも一変させる。
その可能性を秘めるのが、
「メディア戦略」です。

説明会の内容を一部紹介 説明会の内容を一部紹介

  • 人や社会に貢献する意識があるのに、目先の忙しさにどうしても後回しになって悔しい
  • 集客の広告費がかさみ、利益をどんどん圧迫してしまう。でもどうしたらいいかわからない
  • 多くの人に伝えたい商品サービスがあるのに、なかなか知ってもらえず悔しい思いをしている
  • グーグルに好かれる検索エンジン対策を実践したい
  • 今後10年の資産になる自社メディアを持ちたい
  • メディア人脈を広げ、ステージを上げたい
  • 真に感謝されるビジネスを展開したい
  • コツコツ取り組める
  • 自らが世に出てブレイクしていく覚悟がある

説明会概要

日時
10月13日(水)午後2時~4時 【満席】
10月14日(木)午後2時~4時 【終了】
10月15日(金)午後2時~4時 【満席】
10月18日(月)午後2時~4時 ※東京・千代田会場 【満席】
10月19日(火)午後2時~4時 【終了】)
10月20日(水)午後2時~4時 (残席1)
10月28日(木)午後2時~4時 【満席】
会場
・ZOOM(カメラオン、お顔出しでお願いします)
※18日のみ、東京・千代田区(お申し込みの方に詳しい場所をお知らせします)
人数
各回とも6人定員
説明会参加費
7,000円(※本プロジェクトにお申し込みされた方には返金します)
支払い方法
銀行振込またはクレジットカード(ペイパル)