記者が教える広報PRの方法

世界最大メディア出身 No. 1 コンサルタント 坂本宗之祐

マスメディア露出する“集中広報” 実践プログラム(6月9日まで限定募集)


今はまだ無名の会社や個人事業主でも、広報の初心者でも、小予算でたった1人の記者へのアプローチから始めるだけで、

朝日新聞、日経新聞、NHK、雑誌といったマスメディアから取材・紹介される

“集中広報” 実践プログラム

メディア接触の「マニュアル」、プレスリリースの「テンプレート」、そして「メディア人脈の紹介システム」を備えた、最強のメディアPRプログラムの受講者を3日間の限定募集します。

 このプログラムに参加することで、あなたは

・広報PRの初心者でも、新聞やテレビで取り上げられる

・メディア人脈が手に入り、彼らとの信頼関係が結べる

・自らの強み・ニュース価値を発見できる

・メディアに出た人・会社として、周りの見方・評価が一変する

・顧客や取引先からの信頼感が高まる

・毎月無料で東京に来ることができる

 (あるいは無料でNYやパリに行ける)

 

集中広報は、初心者にとって最強の広報PR手法だと言えます。

実際、この手法をメディア登場歴ゼロから始めて、大手新聞やNHKなどマスメディアに何度も取り上げられるケースが続出している事実がそれを証明しています。

あなたが、この集中広報メソッドを正しく実践し、メディアに取り上げられれば、

・信頼度が今より150%高まる

・売上が倍増する(場合によっては10倍超)

・今の顧客のロイヤリティが大幅に高まる(「おたくのお客で誇らしい!」)

取引の依頼、販路拡大、出版の依頼など、新たな仕事の展望が開ける

・別のメディアから取材が来る、メディア連鎖が起きる

・ブランド価値が高まり、ライバルに差をつけられる

といったメリットを得ることができます。

このプログラムの講師は私、株式会社メディア戦略の代表取締役・坂本宗之祐が務めます。

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「集中広報」開発者
坂本宗之祐(さかもと・そうのすけ)
株式会社メディア戦略・代表取締役 

 

読売新聞記者11年1か月、電通PRシニアコンサルタントを経て現職。Yahoo!ニュースのトピックス記事を多数執筆(月間最大1800万PV)。

読売記者時代は北海道から沖縄まで5000人超を取材。一面トップをはじめ多くの記事を執筆。その後、ウェブ記者としてヤフーニュースに累計で300本超の記事を執筆。電通PRではシニアコンサルタントとして複数のグローバル企業に携わった。


2016年4月、著書「手紙を書いてマスコミにPRする方法」(自由国民社)を出版。

同年5月、(株)宣伝会議主催「企業のための定期勉強会」(広報コース)講師。同年12月1日、日本広報協会主催「広報セミナー」で講演。

慶應義塾大学経済学部卒(体育会ラグビー部所属)。

 

私の指導を受け、これまで100人をはるかに超えるメディアPR初心者の方々が、有力メディアから取材・紹介されています。

この手法は、私の新聞記者経験に根ざしたもので、メディアの現場に即した手法です。最近の事例をご紹介します。

集英社の女性誌「BAILA」の3ページ特集が決定!「日経ヘルス」6月号で掲載予定。目標は「情熱大陸」です

パーソナルトレーナー 谷けいじさん(東京都)

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2017年1月から坂本さんの指導を受け、本当に良かったと感じています。

坂本さんからのアドバイスは目からウロコの連続で、今までの自分には思いもよらないことばかりでした。

メディアとのつながりがほとんどない状態から、短期間にいくつものメディアの方とのつながりができ、着実に自分の活動ステージが上がってきているのを実感しています。

これまで、集英社の有名女性誌「BAILA」から取材を受け、3ページ特集が決まりました。

また、日経ヘルスでも、6月の号で掲載されることが決まりました。

「人生を変えるストレッチ」というムック本への掲載も決定しました!発売日が今から楽しみです。

その他、ずっと自分が憧れだった雑誌の編集者さんともつながりができ、夢が現実に近づいてきているのを感じています。

坂本さんは、自分が持っている情報の中から、それをどう切り出したら「メディアに好かれる情報に加工できるか?」を見つけてくださいます。

自分が一人でプレスリリースを書くと、どうしても売り込みのようになってしまいます。

しかし、坂本さんは自分がメディアに伝えたいことを、メディアにとって価値ある情報に変換してくださいます。

メディアのことは分からないことだらけでしたから、やはりプロの坂本さんに助けていただいて正解でした。やはりモチは餅屋、だと痛感しています。

私の目標は、テレビの「情熱大陸」に出ることです。その目標が少しずつ、着実に近づいているのを実感しています。

必ずその目標を達成させます!これからもよろしくお願いします!

 

 

読売新聞、毎日新聞、東京新聞、FM横浜、テレビ神奈川など延べ25社のメディアに紹介

フラワーデザイナー 星野久美さん(横浜市)

 スクリーンショット 2017-05-18 14.08.37坂本さんの指導を受けてから、この1年半で延べ 25社ほどのメディアの方々に取り上げてもらえました。

私自身はもちろんのこと、チームメンバーの大きな自信と誇りにもなっています

最近で言えば、20174月25日に読売新聞で、紙面の中央に大きく掲載されてビックリ!

読売新聞はやはり反響が大きいです。その後、メディア連鎖が続きます。

5月1日、FMヨコハマの生中継に出演。

5月10日、東京新聞にカラー刷りで、とても大きく綺麗に掲載していただきました。

5月11日には、毎日新聞と神奈川新聞で紹介されました。

1日に2社の新聞社に掲載されたのは初めて!しかも両方 大きくカラー刷りでの掲載、本当にありがたくて・・

今回のフラワーオブジェ着手に至るまでの想いやストーリーを書いてくださっていることがとても嬉しかったです。

そのほか、「タウンニュース」  「横濱タウン新聞」「リビング」などでもご紹介いただきました。

メディア掲載されるたびに、デザイナーチームメンバーの皆さまからも

「つくづく凄いプロジェクトに参加したのだと実感してきます!」

「今回もこんな光栄なプロジェクトメンバーにいる自分が誇らしいです」

そんなお声を日々いただいています。

多くのメディア方々の報道のお力添えのおかげで、こうして毎回とても意味深い、想いがいっぱいのプロジェクトが増えていきますこと、心から感謝です

日経MJ、美人百花、北日本新聞など多数オファー!メディアに取り上げていただく特別なスキルや経験は必要ないんですね

スフィアロココス株式会社、長岡武司さん(東京都)

 長岡さん坂本さんの指導に沿って動くことで、短期間にいくつものメディアから取材・執筆のオファーをいただくことができ、メディアに取り上げていただくために特別なスキルや経験は、実は必要ないことなんだと感じています。

これまでメディアに取り上げていただくことはあったのですが、すべて先方からお声がけをいただく「受け身」案件ばかりでした。

そんな状況を打破するべく自分達からメディアに仕掛けたいと考え、プレスリリース配信サービスを利用してみたのですが、ほとんど成果が出ず頭を抱えていました。

そんな時に坂本さんの本と出会い、プレスリリース配信サービスでは取材が来ない理由が分かりました。そして坂本さんのコンサルに申し込みました。

2017年2月から指導を受け、下記のメディアからオファーをいただけています。

・日経MJ(一面)への取材記事掲載

・北日本新聞への取材記事掲載

AbemaTV番組の取材

・美人百花(角川春樹事務所)2017年7月号の企画取材

steady.(宝島社)2017年7月号の企画取材

・マイナビウーマン/恋愛ユニバーシティ/独女/TechInsight/Grapps/EntamePlexなど、複数のWEBメディアからの取材記事化

基本的に全て、掘り起こした、これまでの人脈経由でのご紹介となります。

情報発信の当事者である弊社代表が妊娠中で、活動をかなりセーブしている中でこれだけの効果が出ています。

今回坂本さんのコンサルを受けることで、相手がメディア関係者だからといって特別な世界であるわけではなく、ビジネスの基本である長期的な「関係構築」こそが、必要なアクションであると認識できました。

もちろん、プレスリリースの書き方などテクニカルな内容や、業界特有の情報もご提供いただきましたが、それ以上に、自分達が持っている様々な「ネタの可能性」と「これまでのメディア関係者への働きかけ」こそが重要であることを知り、実践できたことがとても良かったと感じています。

メディアには自分たちから正しく仕掛けていくことで、オファーを次々と受けることができるものなのですね。

メディアとの付き合い方がだいぶ分かってきましたので、これからがますますとても楽しみです。

朝日新聞記者から電話がきたときは、「広告の勧誘?」と思ったほど、信じられませんでした

IZATO整体院院長 猪里理世さん(大阪府)

 スクリーンショット 2017-05-18 14.06.19朝日新聞に載せていただけることになりました!

今日(516日)、朝日新聞の記者さんから電話がかかって来たときは、「なにか広告関係の勧誘?」と疑ったほど、信じられませんでした。

プレスリリースを大阪市役所に持参したのが、4月17日でした。その後、勇気をだして、新聞社にフォローの電話を入れました。

電話は坂本さんからいただいたマニュアルを元に、原稿を作成して、何度も練習をして挑みました。冷たい対応をされたので、無理だろうとあきらめていました。

朝日の記者さんは、プレスリリースに書いた私自身の産後うつの経験に共感してくださったようです。

坂本さんには、イベントの企画から、プレスリリースの書き方までメールで何度もご指導いただき、感謝しております。

マスコミ登場マニュアルもとても役に立ちました。ここまで、親切なマニュアルがあれば、電話苦手な方でも、大丈夫ですね。

マンツーマンのコンサルを受けてから3カ月たち、大きな1歩を踏み出すことが出来ました。

坂本さん、本当にありがとうございました。

記者さんから「すごい」との言葉をいただき、奈良新聞、毎日新聞、NHKなどとメディア紹介が連鎖しています

株式会社実生イーライフ代表取締役 小林孝博さん(奈良県)

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坂本さんとは201612月に初めてお会いし、コンサルを受けました。

それまでメディア取材を受けたことはありませんでした。

そして、今年1月からメディアへの働きかけを始めました。

坂本さんから教わってプレスリリースを仕上げ、教わった通りに記者クラブにアポを取りました。

117日に記者クラブを訪問すると、毎日新聞、朝日新聞、奈良新聞、NHKの記者さんが来てくださいました。

30分も聞いてもらえたらいいのにな~と思ってましたら質問攻めで、なんと気が付けば1時間半もたってました。

実演してもらったところ、記者さんから「すごい」との言葉をいただきました。

坂本さんのアドバイスでプレスリリースに写真を入れたのが、かなりインパクトあったようです。

その後、121日の奈良新聞を皮切りに、毎日新聞、NHKなどとメディア紹介の連鎖が続いています。

45日、毎日新聞朝刊(大阪本社版)第2社会面のトップ記事に掲載されました。

その日は朝から関係先に問い合わせの電話が殺到し、プチパニックになったそうです。

412日、NHKの奈良県のニュースで放送。

52日には、NHKの関西広域のニュースで取り上げられました。

また、「社会保険旬報」という専門誌を発行する社会保険研究所の取材も受け、掲載いただきました。

読売新聞からも近く取材していただける予定です。

 

上記の方々は、最近1、2か月の事例の一部です。これまで多数の方からメディア登場された喜びの声をいただいています。 

 幅広い業種、商品・サービスで、マスメディアから取材される可能性があります。

建築業(建物、地域活動など)

教室業(講師または教室そのもの)

メーカー(食品、機器、工場など)

情報技術(IT)会社

士業(弁護士、税理士、行政書士など)

小売店(お店、または目玉商品)

サロン、セラピスト(本人、またはサービス)

パーソナルトレーナー

・デザイナー

・各種コンサルタント

・医師、看護師

デザイナー

福祉関連業

飲食業(目玉メニュー、面白い経営者など)

医療・福祉(医師、薬剤師、病院、福祉施設など)

NPO法人

イラストレーター(地域貢献などの活動など)

冠婚葬祭業(ブライダル、葬儀業)

いかがでしょうか?

これだけ幅広いジャンルで、メディア登場歴ゼロから成功者が多数続出しているケースは、全国どこにもないでしょう。

どうしてこのようにメディア取材が続出するのか?

それは、

「メディアに好まれる情報を、ふさわしいメディアにピンポイントでお届けする」

ことをやるからです。

現状ほとんどのプレスリリースは、不特定多数にバラまかれる「迷惑チラシ」と化しています。

集中広報は、バラマキではなく、メディアを絞り込んで個別撃破していきます。

すでにネームバリューのある大企業ならいざ知らず、これから飛躍を目指すベンチャー・中小の事業者が、大企業と同じことをしては、到底勝ち目がありません。

あなたは、

「マスコミとのコネがない。人手が足りないし、予算も足りない」
「どうしたらマスメディアで取り上げてもらえるだろう?」
「本当にうちが、メディアからの取材・掲載されるなんて実現できるのか?」

 などの疑問を抱いておられることでしょう。

  メディア広報に失敗し、取り上げられない原因は、次の3つです。

(1)プレスリリースの書き方の間違い

(2)プレスリリースの届け方の間違い

(3)メディアとの信頼関係の欠如

 これらが、大半のプレスリリースが取材されない原因です。

そこで私は、ムダなお金や労力をかけることなく、メディアへの広報活動を小さく始められる集中広報の手法を開発しました。

 

集中広報なら、上記の3つの壁をたやすく突破できます。

つまり、正しいプレスリリースの書き方を知り、正しい方法でメディアの人に届ける。

そして、彼らとの信頼関係を育む。

すると、メディアに取り上げてもらうのは、あとは時間の問題となるのです。

「集中広報」は、今はまだ無名でも、メディア広報の経験がない初心者でも、無理なく始めることができます。

たった1人の記者へのアプローチから始めればいいので、コストも人員もかかりません。

この集中広報でやることはシンプルです。次の3つのステップに沿って取り組みます。

ステップ1 メディアを知る

ステップ2 自らを知る・・・質の高いネタ作り

ステップ3 つながりを築く・・・質の高いコミュニケーション

 

広報初心者でも、たった1人の記者から始められる

この集中広報を教えることができる人は、日本国内で他にいません。

全国のマスメディアの取材現場を知り尽くし、かつ記者の微妙な心理を踏まえた実効性のある指導をできる人は、知る限り皆無です。

メディアは、常に「情報」を求めています。だから、良い情報を提供してもらうことは、本来とてもありがたいことなのです。

しかし、現状では、ほとんどのプレスリリースは「売り込みチラシ」となっています。送る当事者は気づいていません。

だからメディア側から迷惑業者として、「害虫」のような扱いを受けています。 

しかし、メディアにとって価値のある情報を、正しく伝えていくことで、状況は一変します。

ネタが欲しくてたまらないメディアの記者や編集者らには、あなたが「天使」のように見えます。

害虫か?天使か?あなたはどちらになりたいでしょうか?

初心者こそ、小さく始めることで1社の取材を獲得する。そこからステップアップし、やがて大きなメディア連鎖を目指していく。

これこそ理にかなったメディア戦略です。

 

小予算でたった1人の記者から始めて、メディア取材の連鎖を実現する「“集中広報”実践プログラム」を開講することになりました

今回、集中広報のメソッドを軸に、さらにメディアからの取材を飛躍的に受けやすくするための「メディア人脈紹介システム」を備えた、“集中広報” 実践プログラムを開講することになりました。

この講座は、単なるプレスリリース発行にとどまらない広報PRに取り組んでいただき、メディアからの取材を獲得する!という結果にコミットした実践講座です。

7月から12月までの半年間かけて、あなたのメディア登場を実現します。

 

【集中広報 戦略会議】(仮称)(東京・港区で開催)

第1回目 719日(水) 

 (1) メディア発信者マインドづくり

 (2) 好きなメディアの選定とリサーチ

第2回目 821日(月)

 (3) 現状把握と、目指すべき方向性の戦略 

 (4) メディアに刺さるキラーコンセプトづくり

第3回目 921日(木)

 (5) マスコミを味方につけるプレスリリースの作成

 (6) 記者·ディレクターへのアプローチの実践

第4回目 1019日(木)

 (7) メディア業界人脈を築くリストの作成

 (8) 世の中を巻き込む企画づくりシステム導入

第5回目 1122日(水)

 (8) 取材を引き寄せるサイトSEO戦略 

 (9) ヤフー関連メディアへの記事配信の戦略

第6回目 1215日(金)

 (10) 全体の流れづくりと最終確認

時間はいずれも午後1ー5時予定(その後、懇親会等あり)

※当日参加できない方も適切にフォローします。録画による動画でも見られます。

 

あなたが今いるステージを一変させるために必要なものが、このプログラムには詰まっています。

メディアに関するノウハウはもちろん、埋もれた自らのニュース価値の発掘ができ、同じ目標を持つ素晴らしい仲間との出会いがあります。

 

プログラムの主な内容

・取材が来るプレスリリース作成のための必殺テンプレートのご提供

・坂本からのプレスリリース添削アドバイス(無制限)

・東京のマスメディア各社を実際に訪問するメディアツアーの実施

・メディア各社への電話、記者クラブ訪問などのシチュエーション別に、詳しい会話実例を盛り込んだ秘伝の会話マニュアル

独自のニュース価値を構築するグループコンサルティング

強力なメディア紹介システム(メディア人脈シェア)への参加

・無制限の個別質問~アドバイスのやり取り

・他社の取り組み事例やプレスリリースが見られる、ウェブ掲示板

・メディア送り先のご提供、メディアとのマッチングのアドバイス

・毎月の「集中広報 戦略会議」(仮称)(東京・港区)への参加 

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これまでご説明したように、この「集中広報」メソッドで、たくさんの方々がメディア露出に成功しています。

しかも今回、メディア人脈を相互に紹介し合うシェアのしくみを取り入れますので、いっそう成果を出しやすくなるのは間違いありません。

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あなたは少ない記者に集中して、関係を築きます。

そして、同じような仲間と、記者との人脈を紹介し合います。

そうすることで、仲間が5人なら5倍、10人なら10倍のメディア人脈を手にすることができるという画期的システムです。

メディアの人々は、知らない人からのプレスリリースを信用しません。得体が知れず、怖いのです。

しかし、信頼している人からの紹介であれば、取材に踏み切るハードルは心理的に3分の1以下になります。安心感がまったく変わってくるのです。

このシステムは、一緒の目標に向かって広報に取り組む仲間たちにメリットがあるのはもちろん、記者たちにも大きなメリットをもたらします。

記者らメディアの人たちは「情報屋」です。効率的に多くの情報が欲しいのです。

あなたからもらえる情報が1であるよりも、5や10もあれば、非常にありがたいのです。

 

集中広報・実践プログラムに参加すると得られるもの

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仲間はあなたの大きな財産となります。そして、以下のようなメリットを受けられます。

 

・困った時にいつでも他人の事例が見られる

グループページ内に、どうやって取材を呼び込んだのか?どんなプレスリリースを書いたのか?どんな企画を立てたら取材が来たのか?など、生々しい事例をストックしていきます。

 

・いつでも質問や相談ができる

コンサルセッション等を行う「集中広報 戦略会議」(仮称)を毎月1回開きます。さらに、フェイスブックを通じていつでも相談や質問ができます。

プレスリリース案も坂本が添削アドバイスを行います。もちろん、送り先のメディア選びもアドバイスします。

 

・同じレベルで広報PRに取り組む仲間ができる

同じ目標に取り組む、意識の高い仲間ができます。ネット上はもちろんリアルイベントも開くので、親密になれます。

 

地方から中央デビューを果たそう

そして、地方にお住いのあなたが中央デビューを果たしたいのなら、実際に東京に足を運び、メディアの人と会うべきです。

というのも、メディアの中心は、日本ではいまだ東京だからです。

特に「本の出版」や「雑誌への掲載」を目指すなら、東京に来ることは必須と言えます。

なぜなら、日本の出版社の大多数は、東京にあるからです。

メールだけ送っても、メディアの人はまともに読んでくれません。

 本の出版の企画にしても、雑誌の企画をご提案するにしても、出版社の人と会うことは、避けて通れません。

なので、あなたにぜひ東京に定期的に来ていただきたい。そのために、

無料で毎月、飛行機に乗ることができる方法を、このプログラム受講者の方にお教えします。

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タネを少し明かしますと、それは航空会社のマイルです。ちまちま貯めるのではなく、爆発的に貯める方法があるのです。

私はこの方法を知り、わずか2か月ほどで4万マイルを超えました。もう無料でハワイ往復できるマイル数です。 スクリーンショット 2017-06-07 16.51.32

これは、誰にでもできる簡単な方法なのですが、世の多くの人がやっていません。

メディアに取り上げられ、飛行機で国内外を飛び回り、あなたの夢を大きく花開かせてください。

 

では、これからプログラムの価格のお話をします。その前に、マスコミに広告を頼んだ場合、どれくらいの料金かご存知ですか?

わずか10万部の雑誌でも、1ページで100万円ほどかかります。全国のテレビCMだと、たった1回30秒で数百万円は下りません。

記事・番組よりはるかに信頼性の劣る広告ですら、この金額です。

ですが、あなたは取材を受けて、記事・番組でメディアに取り上げられるのです。その価値は、広告をはるかに上回ります。

 上記の通り、メリットが盛りだくさんの「集中広報・実践プログラム」ですが、定価は次の通りです。

定価 600,000

 

しかし今回、6月9日午後23時59分まで、限定10人・社の方に特別価格でご案内させていただきます。 

 特別価格 41万8000円

いかがでしょうか?

信頼性の高いメディアに1回取り上げられれば、軽く一発で回収できる投資額です。

しかしあなたは、集中広報をマスターすれば、一発屋では決して終わりません。

むしろ雪だるまが膨らんでいくように、メディア露出が新たなメディア取材を呼び込むようになります。

これは一生ものの財産になるのです。

しかも、無料でこれから飛行機に乗れることも考えると、極めて費用対効果の高いプログラムです。

 

今、あなたは人生を飛躍させる大きなチャンスを目の当たりにしています。

もう、中途半端な状況を終わりにしてください。埋もれたまま、朽ち果てないでください!

あなたの情報を心待ちにしている人が、世の中にたくさんいます。

今のステージをぶち破って、一緒に大きな飛躍を成し遂げましょう!

なお、先着お申し込み3人の方には、坂本とのランチ懇談 & 少人数グループコンサルの特典をプレゼントします。

プログラム開始前に、メディアに刺さるあなたの強みを見つけてください。

 

・募集人数 10人・社

・6月9日(金)23時59分までは特別価格418,000円

 (カード分割払い39,900円×12回、あるいは74,000円×6回 も選べます)

・【先着特典】坂本とのランチ懇談 & 少人数グループコンサル(先着3名のみ)

 

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