記者が教える広報PRの方法

広報PR情報No.1サイト 元読売新聞記者 坂本宗之祐

“会社の競争力を上げる”経営者インタビュー(期間限定)


社長の“言葉”が、会社の競争力を決める

価格が上がらない
採用の質が伸びない
評価が追いつかない

その原因は、事業ではなく、“社長の言葉が競争優位になっていない”ことかもしれません。

元読売新聞記者 × 元電通PRが、社長の思考を取材し、競争優位を生む言語を設計します。

経営者向け 個別インタビューに申し込む

※経営者・役員・事業責任者の方限定のサービスです。

こんな経営者の方へ

・事業には自信があるのに、「世の中の認知」が追いついていないと感じている

・社長の言葉が、社内と社外でズレて伝わっている気がする

・採用・価格・信用において、もう一段上に行きたい

・広報担当者や広告代理店はいるが、「経営視点」で相談できる相手がいない

・自社の強みを、市場で勝てる“定義”に再設計したい

・年商5〜50億規模で、次の成長局面に入っている

こうした課題感・問題意識をお持ちの経営者・役員・事業責任者の方に向けて、

総理大臣、大臣、知事、経営者らトップリーダーを多数インタビューしてきた坂本が、ジャーナリスト視点から、社長の思いを引き出し、言語化します。

 

インタビュー担当

株式会社メディア戦略 代表取締役
坂本 宗之祐(さかもと そうのすけ)

・元読売新聞記者(1999〜2010年)
・元 電通PRシニアコンサルタント(2015年)
・Yahoo!ニュース記事を多数執筆(最大1,800万PV/月)
・3,000人超の経営者・起業家に広報PRを指導
・埼玉県庁、福岡県庁、NTT東日本、セイコーホールディングスなどで講演・研修多数
・著書「ロジカルな文章、情緒的な文章」(クロスメディア・パブリッシング社)など
・現在は「経営者の言葉」の研究を行っています

なぜ、社長の言語設計が財務に直結するのか?

・価格を上げたい。でも理由を言語化できない。

・メディアに出たい。でも何を話せばいいかわからない。

・採用を強化したい。でも会社の物語が弱い気がする。

・社内に方針を伝えた。でも温度差が消えない。

…等々の経営のボトルネックは、“言葉の設計ミス”で起きています。

事業の問題ではないことが、実はとても多いです。

だから

社長の思考を整理し、正しい言葉で社内・社外に発信していくことで、

・売上が増える

・単価を5%上げられる

・年収800万クラスの優れた人材が採れるようになる

・社員の士気、やる気が上がる

・離職率が下がる

…と、社内外を取り巻く状況が一気に変わっていきます。

例えば、年商10億円の会社なら、

  • 単価5%上がる → +5,000万円

  • 採用ミス1件防ぐ → +数百万円

  • メディア事故回避 → 億単位の信用損失を回避

つまり

社長と会社の言葉のメッセージ設計は、財務に直結します。

社長の言葉が曖昧な会社は、価格競争に巻き込まれます。

個別インタビューで行うこと

60分の個別インタビューでは、主に次のようなテーマを一緒に整理していきます。

① 経営の現在地と成長のボトルネック
(価格・採用・競争優位の構造)

② 社長の思想と市場ポジションの再定義
(何者として戦うのか)

③ 値上げしても選ばれる“理由の構造”設計
(値上げが通るロジックの可視化)

④ 採用単価を引き上げる物語設計
(年収800万クラスが集まる構造)

⑤ 社内外でズレないメッセージ設計
(社員・顧客・市場の解釈統一)

 

個別インタビューの概要・料金・対象条件

◆ 個別相談の概要

・形式:オンライン(Zoom)

・時間:60分程度

・実施方法:お申込み後、日程を調整のうえ、ZoomのURLをご案内します。

◆ 料金について

個別相談の標準料金は通常、100,000円(税抜)/1回 を想定しています。

ただし、以下の条件にあてはまる企業様については、初回1回に限り、相談料を無料 とさせていただきます。

・年商1億円以上の企業

・経営者・代表取締役・役員・事業責任者ご本人が相談に参加されること

・今後1〜2年に、経営の言語設計への投資(年間300万円以上)を検討されていること

・本気で変わる意思のある企業様のみ対象です

お申し込みから当日までの流れ

①お申し込み

ページ下部のフォームより、必要事項をご記入のうえ送信してください。

②内容確認と日程調整

内容を確認のうえ、通常3営業日以内に、候補日程をご連絡いたします。

③事前ヒアリング

簡単なヒアリングシート(事業内容・現状の課題など)をお送りしますので、ご記入ください。

④オンライン個別相談の実施

当日、Zoomにて個別相談を行います。ご希望があれば、録画データを後日共有することも可能です。

⑤今後のご提案(必要な場合のみ)

個別インタビューの後、「継続して伴走してほしい」と感じていただいた場合に限り、貴社の状況に合わせた支援プランをご提案いたします。

個別インタビューは、それ自体が完結した価値ある時間となるよう設計しています。

継続支援のご提案はあくまで選択肢の一つであり、無理な売り込みは一切行いませんのでご安心ください。

 

よくあるご質問

Q. 担当社員だけで参加してもよいでしょうか?

A. この個別相談は、主に経営者・役員・事業責任者の方を対象としています。
社員の方のみのご参加は、基本的にはお断りしております。

経営者・役員の方とご一緒に参加いただく形であれば、もちろん大歓迎です。

 

Q. まだ予算が潤沢ではないのですが、相談しても意味はありますか?

A. 今すぐ大きな予算投下が難しい場合でも、「いつ、どのタイミングで、何に投資すべきか」を整理することには大きな意味があります。

ただし、単発のテクニックだけを知りたい場合は、ブログ記事やメルマガの方が向いているかもしれません。

力強く言語化されたメッセージを、事業の武器にしていきたいとお考えであれば、ぜひご相談ください。

 

Q. 個別インタビューを受けたら、必ずサービスや顧問契約を依頼しなければなりませんか?

A. その必要は一切ありません。

個別相談を通じて、まずは「自社の現状」と「今後の方向性」をクリアにしていただくことが第一の目的です。

その上で、「一緒に進めたい」と感じていただいた場合にのみ、継続支援のご提案をさせていただきます。

 

Q. 自社の情報が外部に漏れることはありませんか?

A. 個別相談でお伺いした内容は、守秘義務のもとで厳重に取り扱います。

許可なく、具体的な企業名・事例を外部で公開することはありません。

事例としてご紹介させていただく場合は、事前に必ずご相談のうえ進めさせていただきます。

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