記者が取材したくなる「自社のニュース発掘」講座(10月27日)
【4社限定・元読売新聞記者による個別アドバイス付き】
読売新聞、電通PR、Yahoo!など27年のメディア経験をもとに、
メディアに刺さる御社のニュース価値を掘り起こし、プレスリリースを磨き上げます。

「いい会社なのに、なかなか知ってもらえない」
「プレスリリースを出しても、取材につながらない」
「社内に聞いても、ニュースになる話が出てこない」
そんな悩みをお持ちの経営者・広報担当者の方へ。
自社では「当たり前」のものでも、記者視点で見ると「ニュース」になることが非常によくあります。
プレスリリースで重要なのは、まず「自社の何がニュースなのか?」をつかむことです。
この講座では、元読売新聞記者の坂本宗之祐が、記者の視点で御社について観察し、プレスリリースの切り口やタイトル、伝え方について個別にアドバイスします。
あなたの会社のプレスリリースを、私に見せてください。
27年のメディア経験から、即効性のある具体的なアドバイスを差し上げます。
講座受講生のほか、拙著やメルマガの読者も含めると、2013年以降で優に1000件以上の取材ご報告をいただいています。
「PR会社に頼んでも取材されなかったが、指導を受けて取材が来た」という会社は多いです。
また、クライアントの取材獲得に苦労しているPR業者の方々も、駆け込み寺のようにご相談いただいています。
なぜ、これほど多くの方が取材されるのか?
それは、記者・ジャーナリスト目線で、情報を整理・分析して
「実際にニュース記事になったら、どんな見出しになるか?」
という完成イメージから逆算して組み立てるからです。
以下は、これまで「プレミアム・プレスリリース講座」として開催してきた本講座の受講者の声です。
テレビ朝日の全国放送15〜20分で驚くべき反響!放送後電話が鳴りっぱなしでした
○○○○だけではなく、経営している○○○○のことも、かなりの時間を割いて放送してくださいました。
トータルで15分から20分くらいでしょうか。 驚くべき反響です。
放送後電話が鳴りっぱなしでした。
問い合わせのメールも パソコンをスクロールしないといけないくらい来ました。
インスタのフォロー数、ラインのお友達登録も、2桁3桁レベルで増えました。
全国放送ってこんなにすごいんだなあと実感しております。
放送後二日経ちますが、今日もまだお問い合わせ増え続けています。
とにかくご新規のお問い合わせが増加したことがとてもありがたいです。
売り上げレベルだと1500万から2000万くらいです。 本当にありがとうございました。
(東京、紳士服製造業 女性)
読売新聞、毎日放送、NHK、朝日放送「おはよう朝日です」、テレビ朝日「ザワつく!金曜日」で紹介
プレスリリース講座を受講して以来、読売新聞を皮切り、毎日放送の「◯◯は大丈夫か」地方情報誌シティライフ、NHK、最近では朝日放送「おはよう朝日です」などで紹介されました。
受講前はやはり言いたいこと、書きたいことがいっぱいあり的を絞ったつもりでも搾りきれていませんでした。
そこで受講後、的を一つに絞り直してプレスリリースを書き直しました。
講義でおっしゃっていた希少性、季節性、社会性、独自性を大切にしました。
4月のテレビ放送から、約2週間で2571円のぽんずに1200本程のご注文を頂きました。
(大阪府 合同会社ソア代表 川上登さん)
読売、朝日、毎日、埼玉新聞とテレビ埼玉が2回。NHK首都圏ニュース、光文社のVERY8月号に掲載されました
講座を受けた翌日、プレスリリースをメディアにお届けしたら、翌日にNHKから、電話がありました。びっくりしてます(^-^;
坂本さんのおかげです。本当にすぐすぎて、びっくりです!
なんと、東京新聞の記者も来ることになりました。
すぐ動く!は鉄則ですが、なかなか出来るものではないですから、その背中を押してくれたのは坂本さんです
(埼玉県 森田美佐子さん)
毎日新聞に掲載されました。講座に出て明確な製品コンセプトを作ることができました
9月のプレミアム・プレスリリース講座で添削いただいた「○○○○」の内容で
本日、毎日新聞に掲載されました。
プレスリリースのタイトルの言葉の言い回しは、講座からガラッと変えましたが、坂本さんの「考え方」を頭の中にインストールすることができたので、基本コンセプトは踏襲し、ご指摘いただいたたくさんの修正点を反映し、プレスリリースを作り直すことができました。
講座内で「○○○○だと普通そうに見える」と指摘いただいたことがきっかけで悶々と考え、「そうか、これは新しい○○○○のカタチなんだ」と気づくことができました。
坂本さんの講座に出たからこそ、明確な製品コンセプトを作ることができました。
ありがとうございました。
(東京、経営者男性)
中日新聞、毎日新聞、地元メディアに立て続けに掲載
中日新聞・KATCHに続き、毎日新聞にも! 実際に掲載されると嬉しいものですね。
新聞を眺めてニヤニヤしっ放しです!!!
「坂本さんに教えてもらったラブレターの威力ってスゴイなぁ~」
ってあらためて感じています。
(愛知県 税理士法人広報 男性)
記者クラブ各社に送信後、日経新聞から取材の依頼をいただきました
お世話になります。 2月のプレスリリース講座(ZOOM版)にてご指導していただいた栃木県○市の○○会社です。
4月5日に栃木県の記者クラブの各社に添付リリース文をFAX送信したところ、
直ぐに日経新聞の○○支局から取材依頼をメールにていただきました。
変えていただいたタイトルが効いたのだと思います。
中身をもう少し私の方で上手く書くことが出来れば他社の取材依頼もあったかと思います。
(栃木県、経営者男性)
以前はやみくもに取材依頼して反応ゼロ→NHKと産経新聞など3件の取材依頼が! 本当にびっくりしています
先生に添削して頂いたものも含め、3件のプレスリリースを先生の教え通り、大手の新聞社と、NHK神戸放送局宛てに先週後半に郵送しました。
するとその結果なんと現在までに3件の取材依頼を頂きました!
先日は記者クラブへも持参しましたが全く反応がなかったので、まさに先生のおっしゃる通りウチにはニュース性が無いのかと落胆していました。ところが郵送したらこのような結果になり本当にびっくりしています。
私もこれまでメールやDMなどやみくもに取材依頼してきましたが、今回の様にその反応があったのは初めてで、家内ともどもとても喜んでいます。
(兵庫県、経営者男性)
産経新聞から取材!ここまで詳細で良い記事になるとは思いませんでした。Yahoo!ニュースにも掲載されました
坂本さんのご指導の下、3月9日に実施する○○○講座のプレスリリースを新聞各社に送付しておりました。
すると数日前に突然、産経新聞から取材の依頼が入りました。
そして先ほど無事取材が終了。
日曜日に産経新聞の東京版で載るとのことです!
記者が私が郵送した封筒を取り出して話してくれました。印象に残った様子でした。
その後Yahoo!ニュースにも掲載されました。
ここまで詳細で良い記事にしてもらえると思いませんでした。本当に有難いです。
坂本さんのプレスリリースの送り方は本当に再現性が高いと思いました。
(東京、経営者男性)
東海テレビ、福岡朝日放送、福岡放送、熊本テレビから取材されました
おかげ様で坂本さんに指導頂きましたプレスリリースにより、東海テレビ、福岡朝日放送、福岡放送、熊本テレビから取材されました。
以前からブランディング会社やプレスリリースの専門家と呼ばれる方とお仕事をしてきました。
しかし、このような結果を出せるツールに巡り会えたのは、坂本さんが初めてです。
私が一番感心したのがセミナーの時に事前に頂いた、プレスリリースを書くためのフォーマットです。
過去に発信したプレスリリースを見比べてみると、文章の構成。特に、こちらの【想い】(何のために・・・)を上手に伝える点がかけているのがわかりました。
これはセミナーの中で坂本様がお話ししていた、メディア(記者)側の心情を考えた時に、公共性、社会性のあるメッセージでないと読んで頂ける相手に響かないという事に、気づかされました。
これは元記者である坂本様ならでは視点です。
私が今までリリースして情報は、こちらの宣伝志向が強く【なぜ この情報を世間の人に知って頂きたいのか・・・?】が欠けていた事に気づきました。
プレスリリースの中身は、坂本様から頂いた、いきさつ・ストーリー・想い(理念)が、相手に取材してみたいと思わせる内容になっていたからだと思います。
今回取材して頂いたテレビ局担当者は、取材当日プレスリリースのFAXを持参し、そこに大量の◯や線引き。書き込みがされておりました。
それをみて、たぶんテレビ的に放送したいと思わせるキーワードがそこにちりばめられていたのだと、確信が持てました。
次の目標は全国ネットの番組出演。NHKアサイチ。読売新聞取材の3つを目標に行ってまいります。
今後ともよろしくお願いします。
(北海道 講師 男性)
朝日新聞に掲載されました。他の3社も載せてくれそうです
ようやく朝日新聞に掲載されました。
市役所広報課に記者が来られる日を確認→アポイント→8/20記者会見→8/21朝刊掲載という感じです。
残り3社さまも載せてくれそうな雰囲気でした。
引き続き、積極的に動きます。
ご指導ありがとうございます。
(千葉県 福祉関連業 男性)
新聞紙面の1/4で掲載!大きな仕事やラジオ出演の依頼などが相次ぐように
なんと、紙面の1/4ほどのボリュームで大きく掲載して頂き、自分でもびっくりしています。
あまりにも大きいので、嬉しいやら照れくさいやら(笑)
この日は朝からたくさんの方から「新聞みたよ~」と連絡がありました。
全く見ず知らずの方からも、「感動しました。これからもがんばってください」と励ましのメールを頂きました。こんなこともあるんですね!!
また新聞に掲載された事がきっかけで大きな仕事の依頼や、ラジオ出演の依頼が来たりと、新たなビジネスチャンスも広がりました。
自分では「自分の活動のニュース性」に全く気づいていませんでした。
坂本さんのセミナーで学び、プレスリリースを送るという小さな行動を起こした事がきっかけで、いくつかのメディアに取り上げて頂き、世界が大きく広がった気がします。
(教室講師 女性)
自分が気づかなかった魅力を発掘してくれました
坂本さんの視点は、自分の商品やサービスなのにこれまで気付かなかった様な魅力を発掘してくれる感じでした。
(東京 女性)
とにかく内容が具体的。3万円では安すぎます
とにかく内容が具体的で、プレスリリースの作り方の基本がたった3時間で学べました。
今日の内容も3万円では安すぎます(笑)。
半分過ぎたあたりで、「あーもう元取ってしまった…」と内心思っていました。
(東京 コンサルタント 男性)
上記は、長期コンサルティングの成果ではなく、本講座で単発の指導を受けた方々から寄せられたご感想です。
新聞やテレビなどで紹介されることは、自社を知ってもらい、社会的な信頼を育てるきっかけになります。
新聞に載ると、ネットにも転載・拡散されることがあり、掲載後も記事をきっかけに自社を知ってもらえる可能性があります。
取材のきっかけをつくるのが、記者の関心を引くプレスリリースです。
自社のどこにニュース価値があるのか。どんなタイトルなら、その価値が伝わるのか。
「記者が取材したくなる『自社のニュース』発掘講座」で、一緒に見つけていきましょう。
講師は私、坂本宗之祐が務めます。
講師紹介
坂本宗之祐(さかもと・そうのすけ)株式会社メディア戦略・代表取締役
元読売新聞社会部記者(11年1か月)、元電通PRシニアコンサルタント。Yahoo!ニュースのトピックス記事を多数執筆(月間最大1800万PV)。13年で3000人超の経営者・起業家らに広報PRを指導。セイコーホールディングス、阪急阪神ホールディングス、NTT東日本などの企業や、埼玉県庁、福岡県庁などの自治体で講演・研修を行なっている。慶應義塾大学経済学部卒(体育会ラグビー部所属)。
日本広報協会・広報アドバイザー、全国広報コンクール審査員。
マスコミ広報、ウェブ集客、書籍出版、SEOなど幅広いメディア活用に通じ、法人(株式上場企業、中小ベンチャー)や起業家のコンサルティングに多数関与。自治体など公的団体への研修も行う。
読売記者時代は北海道から沖縄まで取材。一面トップはじめ多くの記事を執筆。編集局長賞や社会部長賞などを多数受賞。国会議員の政治資金や会計検査院を担当。

2016年4月、著書「手紙を書いてマスコミにPRする方法」(自由国民社)を出版。19年5月に重版決定。
同年5月、(株)宣伝会議主催「企業のための定期勉強会」(広報コース)講師。同年12月1日、日本広報協会主催「広報セミナー」で講演。

2022年、著書「ロジカルな文章、情緒的な文章」(クロスメディア・パブリッシング)出版。
ひな形を準備し、当日は一人ひとりに個別アドバイス
この講座では、事前にメディアへの情報提供文のひな形をご提供します。
記者としての経験をもとに、メディアに伝えるために必要な情報と、その組み立て方をまとめたものです。
あなたはそのひな形に沿って、自社の情報内容を記入していただきます。
プレスリリースを書いたことがない方でも「すんなり書けました」と好評いただいています。
そして講座当日、個別アドバイス付きで参加されるお一人おひとりの文書をもとに、坂本が順番にアドバイスを行っていきます。
記者がどんな視点であなたの会社、商品・サービス、取り組みを見るのか?
どの事実にニュース性があり、何を中心に伝えればよいのか。
自社の原稿を題材に、具体的に理解していただけます。
また、自社のケースだけでなく、他の事業者のニュース事例と、それに対する編集・アドバイスからも多くを学ぶことができます。
さまざまな業種の具体例に触れることで、自社を客観的に見る視点も養うことができます。
自社の価値を広く伝えたい経営者の方はもちろん、
社内のニュース探しやリリースの切り口に悩む広報担当者の方にも、日々の仕事に持ち帰っていただける内容です。
※提出原稿は講座内で他の参加者にも共有します。社外に共有できる情報でご準備ください。
発表前の情報を他社の方の前で出しにくい場合は、すでに発表した情報や過去のリリースを題材にしていただいてもかまいません。
メディア掲載で、自社の認知と信頼アップへ
新聞やテレビなどに取り上げられると、次のような可能性が広がります。
・自社の商品・サービスや取り組みを、多くの人に知ってもらえる
・社会的な信頼が高まり、問い合わせや申し込みのきっかけになる
・SNSなどでも情報が広がり、自社への関心が高まる
・既存のお客様に、自社の価値をあらためて知ってもらえる
・取引の依頼、販路拡大、出版、コラボレーションなど、新たな仕事の展望が開ける
・別のメディアからも取材の声がかかる
・自社ならではの価値が伝わり、ブランドを育てることにつながる
このように、ニュース価値を伝えるプレスリリースは、御社のビジネスの可能性を大きく広げてくれます。
全国紙の記者、大手PR会社、Yahoo!ニュースを経験し、27年にわたりさまざまな業界のプレスリリースを見てきた私が、あなたの会社を記者視点で探ります。
自社のニュース価値を正しく知って、価値のあるニュースを世に広められる方が1人でも増えてほしい、と願っています。
個別アドバイス付きの受講料は、33,000円(税込)です。
ちなみに、坂本の個別コンサルティングは通常、90分で110,000円です。
今回の少人数講座では、その3分の1以下の受講料で、坂本から自社の原稿への個別アドバイスを受けられます。
講座の詳細
【日時】
10月27日(火) 午後1時30分〜4時30分
【会場】
Zoomによるオンライン開催
【受講料】
・個別アドバイス付き:33,000円(税込)
・オブザーバー参加(聴講のみ):16,500円(税込)
※銀行振込またはクレジットカード払い
【募集人数】
・個別アドバイス付き:4社
・オブザーバー参加(聴講のみ):5名程度
埋もれた自社のニュースを見つけ出し、世の中に解き放ってください!
ニュース発掘や個別アドバイスを受けた、受講者のご感想
他にも、講座に参加された方々からたくさんの声をいただいています。
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自分の強みを引き出していただき、活動を客観的に見られるようになりました
自分では自分の強みがよく分かりませんでしたが、
引き出していただいて、自身の活動を客観的に見られるようになりました。
(日本水環境事業株式会社 坂口道典さま)
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正解がわからない中で書いてきたリリースに、記者の視点でアドバイスをいただけました
タイトルの一語一句の選択がどれほど重要か、よく分かりました。
これまで一生懸命プレスリリースを書いてきましたが、正解がわからない中で行ってきたので、記者さんの視点でのアドバイスをいただけ大変ありがたかったです。
他の方のリリースを読むことにより、「こうした方が分かりやすいかも」「これ入れた方が良いのに」など、頭で考えることが良いレッスンになりました。
また、すぐ坂本さんのアドバイスを聞けるので、自分の着目点があっているのかどうかすぐ分かり、とても勉強になりました。
どうもありがとうございました。
(女性)
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強みの発見の仕方や、メディアが求める切り口がわかりました
自分が作成したプレスリリースを直接アドバイスしてくれたのに助かった。
また他の方のプレスリリースの手直しを共有することで、強みの発見の仕方やメディアが欲する内容の切り口がわかりやすかったです。
(匿名、男性)
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自分では押し出せない視点を体感できました
今日は色々の方のプレスリリースで、深堀の仕方やニュース性のスポットの当て方など、
自分では押し出せない視点が体感でき、とても参考になりました。
ありがとうございました。
(男性)
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具体的なプレスリリース案に沿った添削で、とてもわかりやすかったです
・抽象的ではなく具体的に書くこと(数字、固有名詞)
・社会背景は何か?
・記者へのリスペクトが大切
上記3点が印象に残りました。
各人が提出した具体的なプレスリリース案に沿っての添削だったので、具体的でとても分かりやすかったです。
(男性)
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強みが明確になり、自信がつきました
新聞のPRのしかた、具体的な方法が分かりました。明日からすぐ取り組みます。
丁寧に具体的に教えてくださり、テンプレート化されていたので、迷わずに記入できました。
また強みが明確になり、自信がつきました。ありがとうございます!参加してよかったです。
(藤井香江さま)
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ひな形の理由に納得し、タイトルの重要性を再確認しました
・リリースのひな形にきちんと理由があって、それに納得できたこと
・リリースの写真選びがよくわかったこと
・タイトルの重要性を再確認した。
・明日、記者室に投げ込みします!
(森田美佐子さん)
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目が開かれたような感覚に。明るい未来がイメージできました
坂本様の記者目線の具体的なお話が大変勉強になりました。自らのリリースを振り返り、
気づいた点、アドバイスをいただいたことを生かしたいと思います。
目が開かれたような感覚になりました。
明るい未来がイメージできました。
他の方のリリースからも多くのことを学ぶことができました。
ありがとうございました。
(桑原裕子さま)
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プレスリリースを受け取る側の視点を知ることができました
リアルな皆さんのプレスリリースと、その改善点がお聞きできてとても勉強になりました。
どのような視点を持って書くと効果的であるのか分かりましたが、実践に活かすための方法をさらに学びたいと思いました。
プレスリリースを受け取る側の人のことはなかなか知ることができませんでしたが、その点についてお聞きできて良かったです。
(女性)
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「広報活動はメディアとのコミュニケーション」という言葉が印象的でした
一人一人のリリースへ丁寧にコメント添削していただきました。
また自分以外の方のリリースが大変参考になりました。
今後のリリース作成の参考になることが多かったです。
「広報活動はメディアとのコミュニケーション」という言葉が印象的です。
このコミュニケーションの部分をどう構築していくか、考えたいと思います。
(女性)
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あなたの会社の、まだ知られていない仕事や取り組みを、記者が関心を持つニュースとして伝える。
そのための切り口を、一緒に見つけていきましょう。
会場で、あなたとお会いできるのを楽しみにしています。
メディアコンサルタント 坂本宗之祐
※残念ながら、今回参加できない方へ
プレスリリース成功の秘けつをメールと動画でお伝えします。
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