広報を内製化し、メディア注目企業になる “攻めの広報”5つの戦略セミナー
自信ある商品サービスを持つ
スタートアップ〜1000人規模の経営者・幹部の方へ
メディア露出ノウハウを社内に蓄積し
社会的信用と知名度を劇的に高める
広報を内製化し、メディア注目企業になる
“攻めの広報”5つの戦略セミナー
読売新聞記者と電通PRを経験したメディアのプロが直伝!
広告費をかけずに露出を高め、自社ブランディングを実現
※このセミナーは、経営者・経営幹部の方が対象です
御社では、以下のような課題を抱えていませんか?
・「プレスリリースの成果がなかなか出ない」
・「正しい広報PRのやり方がわからない、わかる人がいない」
・「数打ちゃ当たる式の広報PRに疲れた、疑問だ」
・「自社内のノウハウに限界を感じている」
・「教えられる人がいないため、広報担当者が育たない」
・「最新手法などメディア業界の変化についていけない」
そんな貴社に、
【社内に広報PRのプロを育て、自社でメディア露出を最大化する】
5つの戦略をセミナーでお伝えします。
※このセミナーは、経営者・経営幹部の方が対象です
自社で“攻めの広報PR”を始めた企業が、2015年以降、300社・人以上も広報成果を出しています。
最初のプレスリリースでテレビ新聞の取材受け、Yahoo!ニュースに連鎖
受注増え、有名企業と契約など、広範囲の反響に驚き!満足度120%です

株式会社ビジョナップ
代表取締役
田村哲也さん(京都府)
認知度を上げたくてプレスリリースでメディアへの露出を模索していた時に坂本先生の著書『手紙を書いてマスコミにPRする方法』を見つけ、実践的に学びたいと思い講座に参加しました。
いろいろなセミナーで勉強してプレスリリースを20本ほど発行してみましたが、商品説明が中心のプレスリリースを配信サイトでばらまいても取材や掲載にはつながりませんでした。取材してもらうには、プレスリリースの切り口や送り方(どこに、誰に、どうやって)が課題だと感じていました。
受講して最初のプレスリリースを地元の記者クラブへ持ち込んだところ、KBS京都テレビと日刊工業新聞から取材オファーがあり、紹介いただくことができました。それらを見たYahoo!ニュースの公認オーサーからも取材オファーが入り、近日中に記事がアップされる予定です。その結果、注文が増えたことに加え、有名企業と販売店契約ができたり、導入先を紹介したいというお話しが続出するなど広範囲の反響に驚いています。
坂本先生は、新聞記者の経験をフルに活かしたメディア対策の専門家です。企業が持つ独自の強みを引き出し、熱い想いを持って指導してくれる貴重な存在です。
4ヶ月で読売新聞、朝日新聞デジタル、神戸新聞、日本農業新聞に掲載!
反響の電話等でスタッフの士気が上がり、会社の社会的評価アップも実感

株式会社GROUND
取締役
大谷耕一郎さん(神戸市)
受講前まで自分でプレスリリースを書き、新聞社に送っていましたが、一体、誰が読んでくださり どこがダメだったのか?もしくは良かったのか?仮説・検証・改善など一切できませんでした。雲をつかむどころか雲さえ見えなかったので、プロに教わろうと思いました。
広報活動における仮説・検証・改善の基礎を学ぶことはもちろん、自社の新商品や新企画の根底にある私たちの理念をしっかり記者さんや読者さんに伝わるようなプレスリリースが書けるようになりたい、と考えました。
講座に参加し、五大紙(朝日・読売・毎日・産経・日経)と神戸新聞・日本農業新聞を中心にプレスリリースを送らせていただき、数ヶ月で取材・掲載の成果が次々と出せました。
記事を見て下さった方より応援の電話やメールを頂けたり、サイトのアクセス数、スタッフの働きがいが上がり、何より、社会への繋がり明確になり、私たちの社会的意義を評価していただけたことがありがたいです。
自分に迷い、外部からの評価を気にされている方ほど、坂本さんに教わることをお勧めします。 新聞に掲載されることで、自分・自社が何者であるかが明確になり、それを突き詰めた時間(中身)が宝物になりました。 坂本さんは、単に商品を売るプレスリリースではなく、なりたい自分と世界を繋げてくれる方だと感じました。
読売、朝日、神戸の各新聞とMBS「ちちんぷいぷい」で放送!
新聞の掲載後、売上は約10倍。銀行支店長からの支援で事業拡大へ

アンドール株式会社 代表取締役
岸村裕子さん(兵庫県)
知名度アップのため、紙媒体・ネット広告を調べていましたが、高額なうえパフォーマンスが曖昧でしたので、躊躇しておりました。自社ブランドの知名度を上げ、会社の柱となる事業に育てたい、と考え、講座に参加しました。
2020年11月以降、取材を受けたメディアは
・新聞3紙(読売、神戸、朝日)
・MBS毎日放送 「ちちんぷいぷい」で紹介
・テレビ大阪「やさしいニュース」の取材依頼(放送には至りませんでした)
・西宮商工会議所の月刊誌表紙に掲載
新聞掲載された後、売上は約10倍になりました。
また、銀行の支店長に興味を持って頂き、銀行主導で事業拡大を図る運びになりました。
坂本さんは、真剣にメディア露出を考えている方には、確実に結果を出して頂けます。 読売新聞記者のご実績があるので、プロ目線による、最短距離でしかも効果的なご指導を頂けます。 弊社も具体的にご指導頂けたので、新聞掲載につながりました。
社長に頼み込んで受講して、4ヶ月で読売新聞に掲載されました!
話の引き出し、教え方も的確。何でも答えてくださる安心感
メディア掲載されたいなら、元記者から教わるのが確実

五右衛門株式会社
経営企画部 広報
上田由美さん(神奈川県)
以前は我流でプレスリリースを書いたので、何が自身に足らなくて何が余分なのか、ということや広報マインドもわかりませんでした。
心から世の中に発信したいとは思っていない情報を、根性論や数打ち当たる方式、で『とにかく書きまくる』というのはメディアの方の心証を悪くするだけで悪循環じゃないか、迷惑メールは書きたくないぞ!というジレンマに陥っており、『楽しく、継続して発信しつづけられる法則』を知りたいと思っていました。
坂本先生のメルマガ読者、YouTube登録者になっておりました。はじめは受講する気はなく、得られる知識だけ得ようという考えでした。しかし、メルマガも動画も聞きたいと思うことがピンポイントで無駄なく発信されていて本当にこの方は『社会に役に立つ情報を発信する人を育てようとしている』と感じました。文面からもお人柄が伝わってきました。なにより、メディアに掲載されたいと思っているなら実際に執筆されていた方からニュースの切り口、加工法を教えて頂くのが確実だと思いました。「この受講は絶対に必要です」と社長に頼み込み受講にこぎつけました。
受講して3ヶ月でメディアから取材を頂き4か月目に読売新聞の神奈川県版に掲載されました。
坂本先生はシビレエイ、またはピカチュウです。シビレエイ(ピカチュウ)は触ったものを感電させますが、自身もしびれているそうです。坂本先生は根っから世の中を元気にしたいと放電されて、受講した私自身、世の中を元気にするネタを探し続けるようになりました。元新聞記者さんなので話を引き出すのがお上手で、教え方も的確。間違っていることははっきり正して根拠を示して教えてくださるので納得できました。
かといってスーパーマンというわけではなくプロフィールを拝見すると意外だったり身近に感じたりします。本当にたくさんの人とつながっておられるからか、人間味があってご自身の人生においても楽しいことも辛いことも味わいきって生きておられて奥が深い方です。コンサルに関しても遠くなく、近くなく48時間以内にお返事を頂ける距離で寄り添ってくださって、何でも答えてくださる安心感があります。どうせコンサルを受けるならしっかり教えて頂ける上にお人柄が良くて親しみやすい坂本先生をお勧めいたします。
最初のプレスリリースでテレビ局、その後も日経MJや大手新聞から取材
広報4年の疑問や悩みが解決!理論だけでなく 具体的で分かりやすい

神谷コーポレーション湘南株式会社
プロモーション部 ブランディング企画課
田中多世さん(神奈川県)
4年ほど前から広報を担当しプレスリリースを書き始めましたが、当社は中小企業で注目されるような業界でもありません。プレスリリースを送付しても中々採用にはなりませんでした。本を読んだり、セミナーを受講したりしましたが、その多くは、理論としては理解できても、具体的にどうすればよいのかがわからず、ずっと悩んでいました。
そんな中、書店で手に取った坂本先生のご著書を購読したのがきっかけでメールマガジンを読み、youtubeの動画を視聴するようになったのですが、その内容がとても具体的でわかりやすくかったのです。これなら悩んでいたことが解決できるのではと感じたのが申込んだ一番の理由でした。
2020年11月からご指導を受け始め、 作成した1つめのプレスリリースで、テレビ局の取材を受けることができました。
さらにその後のリリースについても日経MJなどのメディアの方から掲載の連絡や問い合わせが増えています。先日は当社のストーリーをある大手新聞社の記者の方にお送りしたところ、早速取材に来て頂きました。
中小企業でも、注目される業界でなくても、やり方次第でメディアに取り上げられるということを実感しています。
継続的に結果を出したいのであれば、ぜひ坂本先生をお勧めします。 第一線で新聞記者をされていたというご経験に基づき、他では教わらないような指導をしていただけます。具体的に何をどうすればよいのかまで教えていただけるので、 すぐ行動できて効果もわかりやすいです。また、温かい雰囲気でお話されるので安心して相談できます。
プレスリリース配信サービスで取材ゼロだったのが、開始1ヶ月で
朝日新聞など有名メディアの取材獲得!
中小企業でも大企業に勝てるPRの仕方を学べた

フィットネスアプリ開発会社
広報担当
森谷稔ダニエルさん(東京都)
広報の経験なども無いなか始めた広報活動。最初は今流行りのPRタイムス等を使い、ただ作業のように広報活動を行っていました。しかし、PRタイムス等で取り上げられるのは名の通った有名企業ばかり。創業2年目のベンチャー企業のPRはどのメディアも取り上げてくれませんでした。
そんなときに、藁をもすがる思いで、YouTubeをきっかけに知った坂本さんのコンサルを依頼しました。コンサルでは中小企業でも大企業に勝てるPRの仕方を教えて頂きました。
YouTubeで大まかな内容は把握していたのですが、実際にお会いして聞くアドバイスはYoutubeで見るよりも何倍も為になりました。 実際に坂本さんのコンサルの効果はバツグンで、すぐに新聞と雑誌からの取材を獲得することができました。
なにより、コネなど使わなくても自分で開拓することが出来たことが自分の自信にも繋がりました。
ベンチャーは資金力が限られているため、広告等を使用し大企業並の露出を得ようとすることは非現実的です。しかし広報活動はその限りではなく、工夫次第で可能性は無限大です。 そのため、ベンチャーやまだ規模の小さい会社こそ坂本さんのサービスを使用し広報活動に力を入れるべきだと思います。
■自社で“攻めの広報PR”ができれば・・・
☑️テレビ、新聞、雑誌、ウェブメディア、SNS等でたくさんの人に目に触れる
☑️広告でどぎつい宣伝をすることなく、スマートに広めていける
☑️ムダな広告費、PRの外注費を大幅に減らせる
☑️自社の社会的信用、社会的地位が格段に高まる
☑️全国に知られ、爆発的に商品サービスが売れる可能性が開ける
☑️社員のやる気、モチベーションが高まる
☑️自社の認知が広がり、濃いファンが増える
☑️マスメディア業界に知り合いが増え、ステージが上昇する
■広報PRは、外部への丸投げではうまくいきません
広告・宣伝が「ウザい」と嫌われる昨今、メディアという第三者から客観的な記事や番組で紹介してもらう「広報・PR」が注目を集めています。
しかし、多くの企業がプレスリリース配信ツールでばら撒いたり、外部の人に業務委託したりするなど、広報を「丸投げ」しているケースがほとんどです。
そして、「思ったような成果が出ない」「全然広まらない」と頭を抱えているのです。
ツールやテンプレ、丸投げでバラまくほど、「利己的な会社」と嫌われ、あなたの会社から人々が離れていることに一刻も早く気づくべきです。
広報PRとは、人に寄り添うメッセージを発し、人の心を捉える活動です。
人の心を無視したテンプレやツール、丸投げが人の心を捉えられないのは当然です。
広報PRがうまくいくかどうか?は、「情報コンテンツ」の質で決まります。
会社の上っ面しか知らない外部の人が、質の高い情報コンテンツを作ることなど到底できません。
自社のことを一番よく知っているのは、自社の社員たちです。
自社の人間が、自分の言葉で語るところに、“人を動かす力”が宿ります。
■メディア記者・編集者は、直接あなたとつながりたい
私は長年、多くのリーダーの方々とお付き合いしてきた経験から、
「広報PRは経営そのもの。自社でやるべき」と考えています。
というのも、メディア業界の記者・編集者らは、取材相手との間に外部の人が介在することを嫌うからです。
事情をよく知らない第三者の介在は、取材の障害にしかなりません。
その障害は、情報コンテンツの質や濃度を格段に下げます。
メディアの記者らは「直接、本人から話を聞きたい」という生き物です。
さらには、生活者の皆さんも、当事者が発する血の通ったメッセージを求めています。
あなたの会社が、メディア関係者や生活者の皆さんと直接つながり、自社の価値を直接お知らせする。
このことによって、あなたの会社は“社会的な価値ある存在”として認められ、高みに押し上げられていきます。
■どの企業にも“ニュース価値”が埋もれている
「そうは言っても、うちがメディアに取り上げられるのか…」
「特別な会社しか、メディアには出られないんじゃないか」
そう不安に思われるのも当然でしょう。
しかし現実、私のもとでは、業種・業界を問わず、広報PRに初めて取り組む会社が、次々とメディア露出を実現しています。
私の「攻めの広報戦略」を正しく学び、正しく実践すれば、どんな業種・業界でも広報PRで成果を出していくことが可能です。
どんな会社も、潜在的に「ニュース価値」が潜んでいます。全く同じ企業や人物は、世の中に2つと存在しないからです。
御社もあなた自身も、他にはない唯一無二の希少な存在です。
そしてその希少性をもとに、「社会が求める視点」から御社のストーリーを構築することで、
メディアはニュース性を感じ、「ぜひ取材させて下さい」と頭を下げてやってきます。
あなたの会社に潜むニュース価値を引き出し、言語化し、世に解き放ってください。
■自社でやる“攻めの広報”5つの戦略とは?
私(坂本)の手法で“攻めの広報PR”に取り組む企業は、次々とメディア露出を獲得していきます。
それは、広報の成功から逆算して取り組む5つの戦略があるからです。
●攻めの広報戦略1
広告費をかけずに、知名度と信頼度を劇的に高める基本戦略
・9割の会社が不特定多数のメディアにバラまいて失敗する事実
・「優秀な広報担当を採用すれば…」の大いなる勘違い
・広報の王道「価値ある情報を、ふさわしいメディアに届ける」
●攻めの広報戦略2
有名メディアとのコネクションをゼロから構築するメディアリサーチ戦略
・「コネがすべて」は完全なる誤り
・9割の会社が陥る「宝くじ広報」
・メディア露出はマッチングで決まる
●攻めの広報戦略3
3ヶ月以内にメディア露出を実現するプレミアム・プレスリリース戦略
・プレスリリースに宣伝を書いてはいけない理由
・プレスリリースの最適な発行頻度
・記者、編集者、ディレクターを虜にするプレスリリース4段構成
●攻めの広報戦略4
自社のニュース価値を創り出し、社会の注目を集めるキラーコンテンツ戦略
・自社に埋もれた膨大な情報素材の棚卸
・人間ドラマの掘り起こしと、ロジカルストーリーの構築
・社会トレンドから、広報素材を作り上げる
・ヒットする商品サービスの開発につながる企画発想
●攻めの広報戦略5
Yahoo!ニュースや在京テレビキー局へ波及させる、メディア連鎖戦略
・メディア出世魚の法則
・初期段階で狙うターゲットメディアは○○一択
・必ず押さえておきたいYahoo!ニュースの仕組みと編集方針
・難攻不落の在京キー局を攻略する、“急がば回れ戦略”
・今後10年取材と掲載が続く、メディアコミュニケーションの極意
■あなたは以下のように考えたり感じたりしたことがありませんか?
-
- 「プレスリリース配信を続けているのに、取材が来ない」
- 「広報PRの講座やセミナーで学んだが、実践で使えない」
- 「PR会社の料金が高額でびっくりした」
- 「広報支援サービスを試したが、期待した効果がない」
- 「外部の人に広報に頼んだが、自社や商品のことを本質的に理解していない」
- 「広告費がかさみ、利益を圧迫して負担だ」
- 「素晴らしい商品サービスがあるのに、良さを知ってもらえない」
- 「お客様や取引先、同業者から、不当に低く見られている」
一つでも当てはまるものがあるのなら、自社でやる“攻めの広報戦略”をお勧めします。
広報成果を雪だるま式に増やしながら、社内に広報PRの知識ノウハウをストックしていけます。
■このセミナーに向いている方
・商品サービスに自信を持っており、もっと多くの人に届けたい
・わが社の存在を広く知らせることは、社会にとって利益になる、と確信している
・もっと多くのお客様に喜んでもらいたい、と強く願っている
・社員に成長してもらい、会社の一体感を高めたい
・「数打ちゃ当たる」式の広報宣伝のあり方に、「何かおかしい」と疑問を感じている
・信頼性の高いメディアで、わが社の特徴を余すところなく報道してもらいたい
・わが社のブランドを、自分たちの手で作り上げていきたい
・真に感謝されるビジネスを展開したい
・世に出てブレイクしていく覚悟がある
■セミナー内容を一部紹介
・広告費をかけずに、知名度と信頼度を劇的に高める基本戦略
・有名メディアとのコネクションをゼロから構築するメディアリサーチ戦略
・3ヶ月以内にメディア露出を実現するプレミアム・プレスリリース戦略
・記者、編集者、ディレクターを虜にするプレスリリース5段構成
・自社のニュース価値を創り出し、社会の注目を集めるキラーコンテンツ戦略
・メディア業界人脈を築くメディアリスト作成
・9割以上の会社ができていないメディアとのコミュニケーション
・Yahoo!ニュースや在京テレビキー局へ波及させる、メディア連鎖戦略
・メディア取材の連鎖を呼び込むウェブ戦略
■セミナー概要
日時
10月26日(水)13時30分〜16時
会場
・東京都千代田区 (人数限定。先着順)
・オンライン (ZOOM。カメラオンのお顔出しでお願いします)
受講費
22,000円(税込)
お支払い方法
銀行振り込み、またはクレジットカード(ペイパル)
※このセミナーは、経営者・経営幹部の方が対象です