記者が教える広報PRの方法

広報PR情報No.1サイト 元読売新聞記者 坂本宗之祐

社内に広報のプロを育て、メディア露出を増やす“攻めの広報PR”セミナー(6/28)

 

メディアの注目を集めたいのに、広報PRができていない
一人社長〜1000人規模の経営者・幹部の方へ

繰り返しメディアで紹介される
ノウハウを社内に蓄積し、
社会的信用と知名度を劇的に高める

社内に広報のプロを育て、メディア露出を増やす
“攻めの広報PR”セミナー

読売新聞記者と電通PRを経験したメディアのプロが直伝!

無駄な広告費を大幅に減らしながら、
自社のファンを増やしてブランディングを実現

 

あなたは、次のように悩んでいませんか?

・「広報の成果がなかなか出ない」

・「正しいプレスリリースの方法がわからない、わかる人がいない」

・「自社内のノウハウに限界を感じている」

・「教えられる人がいないため、広報担当者が育たない」

・「最新手法などメディア業界の変化についていけない」

 

そう悩んでいるあなたに、
 

【社内に広報PRのプロを育て、自社でメディア露出を最大化する】

そのやり方をセミナーでお伝えします。

※このセミナーは、経営者・経営幹部の方が対象です

 

自社で“攻めの広報PR”を始めた企業が、2015年以降、300社・人以上も広報成果を出しています。

最初のプレスリリースでテレビ新聞の取材受け、Yahoo!ニュースに連鎖
受注増え、有名企業と契約など、広範囲の反響に驚き!満足度120%です

株式会社ビジョナップ
代表取締役
田村哲也さん(京都府)

 

認知度を上げたくてプレスリリースでメディアへの露出を模索していた時に坂本先生の著書『手紙を書いてマスコミにPRする方法』を見つけ、実践的に学びたいと思い講座に参加しました。

いろいろなセミナーで勉強してプレスリリースを20本ほど発行してみましたが、商品説明が中心のプレスリリースを配信サイトでばらまいても取材や掲載にはつながりませんでした。取材してもらうには、プレスリリースの切り口や送り方(どこに、誰に、どうやって)が課題だと感じていました。

受講して最初のプレスリリースを地元の記者クラブへ持ち込んだところ、KBS京都テレビと日刊工業新聞から取材オファーがあり、紹介いただくことができました。それらを見たYahoo!ニュースの公認オーサーからも取材オファーが入り、近日中に記事がアップされる予定です。その結果、注文が増えたことに加え、有名企業と販売店契約ができたり、導入先を紹介したいというお話しが続出するなど広範囲の反響に驚いています。

坂本先生は、新聞記者の経験をフルに活かしたメディア対策の専門家です。特にフリーランスや小規模企業が持つ独自の強みを引き出し、熱い想いを持って指導してくれる貴重な存在です。

 

4ヶ月で読売新聞、朝日新聞デジタル、神戸新聞、日本農業新聞に掲載!
反響の電話等でスタッフの士気が上がり、会社の社会的評価アップも実感

株式会社GROUND
取締役
大谷耕一郎さん(神戸市)

 

受講前まで自分でプレスリリースを書き、新聞社に送っていましたが、一体、誰が読んでくださり どこがダメだったのか?もしくは良かったのか?仮説・検証・改善など一切できませんでした。雲をつかむどころか雲さえ見えなかったので、プロに教わろうと思いました。

広報活動における仮説・検証・改善の基礎を学ぶことはもちろん、自社の新商品や新企画の根底にある私たちの理念をしっかり記者さんや読者さんに伝わるようなプレスリリースが書けるようになりたい、と考えました。

講座に参加し、五大紙(朝日・読売・毎日・産経・日経)と神戸新聞・日本農業新聞を中心にプレスリリースを送らせていただき、数ヶ月で取材・掲載の成果が次々と出せました。

記事を見て下さった方より応援の電話やメールを頂けたり、サイトのアクセス数、スタッフの働きがいが上がり、何より、社会への繋がり明確になり、私たちの社会的意義を評価していただけたことがありがたいです。

自分に迷い、外部からの評価を気にされている方ほど、坂本さんに教わることをお勧めします。 新聞に掲載されることで、自分・自社が何者であるかが明確になり、それを突き詰めた時間(中身)が宝物になりました。 坂本さんは、単に商品を売るプレスリリースではなく、なりたい自分と世界を繋げてくれる方だと感じました。

読売、朝日、神戸の各新聞とMBS「ちちんぷいぷい」で放送!
新聞の掲載後、売上は約10倍。銀行支店長からの支援で事業拡大へ

アンドール株式会社 代表取締役
岸村裕子さん(兵庫県)

 

知名度アップのため、紙媒体・ネット広告を調べていましたが、高額なうえパフォーマンスが曖昧でしたので、躊躇しておりました。自社ブランドの知名度を上げ、会社の柱となる事業に育てたい、と考え、講座に参加しました。

2020年11月以降、取材を受けたメディアは

・新聞3紙(読売、神戸、朝日)
・MBS毎日放送 「ちちんぷいぷい」で紹介
・テレビ大阪「やさしいニュース」の取材依頼(放送には至りませんでした)
・西宮商工会議所の月刊誌表紙に掲載

新聞掲載された後、売上は約10倍になりました。
また、銀行の支店長に興味を持って頂き、銀行主導で事業拡大を図る運びになりました。

坂本さんは、真剣にメディア露出を考えている方には、確実に結果を出して頂けます。 読売新聞記者のご実績があるので、プロ目線による、最短距離でしかも効果的なご指導を頂けます。 弊社も具体的にご指導頂けたので、新聞掲載につながりました。

社長に頼み込んで受講して、4ヶ月で読売新聞に掲載されました!
話の引き出し、教え方も的確。何でも答えてくださる安心感
メディア掲載されたいなら、元記者から教わるのが確実

五右衛門株式会社
経営企画部 広報
上田由美さん(神奈川県)

 

以前は我流でプレスリリースを書いたので、何が自身に足らなくて何が余分なのか、ということや広報マインドもわかりませんでした。

心から世の中に発信したいとは思っていない情報を、根性論や数打ち当たる方式、で『とにかく書きまくる』というのはメディアの方の心証を悪くするだけで悪循環じゃないか、迷惑メールは書きたくないぞ!というジレンマに陥っており、『楽しく、継続して発信しつづけられる法則』を知りたいと思っていました。

坂本先生のメルマガ読者、YouTube登録者になっておりました。はじめは受講する気はなく、得られる知識だけ得ようという考えでした。しかし、メルマガも動画も聞きたいと思うことがピンポイントで無駄なく発信されていて本当にこの方は『社会に役に立つ情報を発信する人を育てようとしている』と感じました。文面からもお人柄が伝わってきました。なにより、メディアに掲載されたいと思っているなら実際に執筆されていた方からニュースの切り口、加工法を教えて頂くのが確実だと思いました。「この受講は絶対に必要です」と社長に頼み込み受講にこぎつけました。

受講して3ヶ月でメディアから取材を頂き4か月目に読売新聞の神奈川県版に掲載されました。

坂本先生はシビレエイ、またはピカチュウです。シビレエイ(ピカチュウ)は触ったものを感電させますが、自身もしびれているそうです。坂本先生は根っから世の中を元気にしたいと放電されて、受講した私自身、世の中を元気にするネタを探し続けるようになりました。元新聞記者さんなので話を引き出すのがお上手で、教え方も的確。間違っていることははっきり正して根拠を示して教えてくださるので納得できました。

かといってスーパーマンというわけではなくプロフィールを拝見すると意外だったり身近に感じたりします。本当にたくさんの人とつながっておられるからか、人間味があってご自身の人生においても楽しいことも辛いことも味わいきって生きておられて奥が深い方です。コンサルに関しても遠くなく、近くなく48時間以内にお返事を頂ける距離で寄り添ってくださって、何でも答えてくださる安心感があります。どうせコンサルを受けるならしっかり教えて頂ける上にお人柄が良くて親しみやすい坂本先生をお勧めいたします。

最初のプレスリリースでテレビ局、その後も日経MJや大手新聞から取材
広報4年の疑問や悩みが解決!理論だけでなく 具体的で分かりやすい

神谷コーポレーション湘南株式会社
プロモーション部 ブランディング企画課
田中多世さん(神奈川県)

 

4年ほど前から広報を担当しプレスリリースを書き始めましたが、当社は中小企業で注目されるような業界でもありません。プレスリリースを送付しても中々採用にはなりませんでした。本を読んだり、セミナーを受講したりしましたが、その多くは、理論としては理解できても、具体的にどうすればよいのかがわからず、ずっと悩んでいました。

そんな中、書店で手に取った坂本先生のご著書を購読したのがきっかけでメールマガジンを読み、youtubeの動画を視聴するようになったのですが、その内容がとても具体的でわかりやすくかったのです。これなら悩んでいたことが解決できるのではと感じたのが申込んだ一番の理由でした。

2020年11月からご指導を受け始め、 作成した1つめのプレスリリースで、テレビ局の取材を受けることができました。

さらにその後のリリースについても日経MJなどのメディアの方から掲載の連絡や問い合わせが増えています。先日は当社のストーリーをある大手新聞社の記者の方にお送りしたところ、早速取材に来て頂きました。

中小企業でも、注目される業界でなくても、やり方次第でメディアに取り上げられるということを実感しています。

継続的に結果を出したいのであれば、ぜひ坂本先生をお勧めします。 第一線で新聞記者をされていたというご経験に基づき、他では教わらないような指導をしていただけます。具体的に何をどうすればよいのかまで教えていただけるので、 すぐ行動できて効果もわかりやすいです。また、温かい雰囲気でお話されるので安心して相談できます。

プレスリリース配信サービスで取材ゼロだったのが、開始1ヶ月で
朝日新聞など有名メディアの取材獲得!
中小企業でも大企業に勝てるPRの仕方を学べた

フィットネスアプリ開発会社
広報担当
森谷稔ダニエルさん(東京都)

 

広報の経験なども無いなか始めた広報活動。最初は今流行りのPRタイムス等を使い、ただ作業のように広報活動を行っていました。しかし、PRタイムス等で取り上げられるのは名の通った有名企業ばかり。創業2年目のベンチャー企業のPRはどのメディアも取り上げてくれませんでした。

そんなときに、藁をもすがる思いで、YouTubeをきっかけに知った坂本さんのコンサルを依頼しました。コンサルでは中小企業でも大企業に勝てるPRの仕方を教えて頂きました。

YouTubeで大まかな内容は把握していたのですが、実際にお会いして聞くアドバイスはYoutubeで見るよりも何倍も為になりました。 実際に坂本さんのコンサルの効果はバツグンで、すぐに新聞と雑誌からの取材を獲得することができました。

なにより、コネなど使わなくても自分で開拓することが出来たことが自分の自信にも繋がりました。

ベンチャーは資金力が限られているため、広告等を使用し大企業並の露出を得ようとすることは非現実的です。しかし広報活動はその限りではなく、工夫次第で可能性は無限大です。 そのため、ベンチャーやまだ規模の小さい会社こそ坂本さんのサービスを使用し広報活動に力を入れるべきだと思います。

 

■自社で“攻めの広報PR”ができたら・・・

☑️広報PRで今より圧倒的な成果を出せる

☑️広告でどぎつい宣伝をすることなく、スマートに広めていける

☑️ムダな広告費、外注費を大幅に減らせる

☑️自社の社会的信用、社会的地位が高まる

☑️全国に知られ、爆発的に商品サービスが売れる可能性がある

☑️社員のやる気、モチベーションが高まる

☑️自社の認知が広がり、濃いファンが増える

☑️マスメディア業界に知り合いが増え、ステージが上昇する

 

■広報PRは、ツールや外部丸投げでは絶対うまくいきません

広告・宣伝が人々から「ウザい」と嫌われつつある昨今、メディアという第三者から客観的な記事や番組で好意的に紹介してもらう「広報・PR」が注目を集めています。

ところが、広報PRの専門的な知識やスキルのある人材はごく少数です。このため、多くの企業がプレスリリースを単純にツールやシステムでばら撒いたり、広報PRそのものを丸投げまでしたりするケースも出てきています。

そして、「思ったような成果が出ない」「全然広まらない」と頭を抱えているのです。

外部任せでうまくいかないのは、ある意味、当然です。

広報PRとは、生きている生身の人間にメッセージを届け、心を捉える活動です。

人の心を無視したテンプレやツールが、人の心を捉えられるわけがないのは、当然過ぎることです。

さらには、自社のことを一番よく知っているのは、自社の社員たちです。自社の人間が自分の言葉で語るからこそ、そこに人を動かす力が宿ります。

自社をよくわかっていない人が伝えても、言葉に熱量が乏しいため、人を動かすことはできません。

 

■メディア記者・編集者は、直接あなたとつながりたい

私は長年の記者経験から、「広報PRは経営そのもの。自社でやるべき」と確信しています。

というのも、メディア各社の記者編集者やディレクターたちは、取材対象との間に外部の人が介在することを嫌うからです。

なぜなら、事情をよく知らない人が間に立たれると、取材の障害にしかなりません。

つまり、記者らは「直接、当事者から話を聞きたい、取材したい」というのが本能なのです。

これは、メディア業界の人たちに限りません。世の中の生活者の皆さんも、当事者の血の通ったメッセージを直接、聞きたがっています。

あなたの会社と、メディア関係者・生活者の皆さんが直接つながる。このことによって、あなたの会社の大きな発展と将来展望が開けていきます。

 

■なぜ、自社で広報PRをするとうまくいくのか?

自社で攻めの広報PRに取り組む会社は、次々とメディア露出を獲得していくようになります。

そのポイントは多数ありますが、いくつか成功のポイントを挙げます。

①広報PRの基本認識を整える

ゴリ押しの広告宣伝の意識で広報PRをやると100%失敗します。

広報PRは「社会貢献である」という基本認識を持って始めていただきます。

②質の高いプレスリリース

世の大半のプレスリリースは単なる宣伝チラシで、即ゴミ箱に捨てられています。メディアや社会、ユーザーに価値提供できる質の高いコンテンツを作っていきます。

③メディアへのリスペクトとコミュニケーション

メディアに「食い付かせる」という言い方をする人には、メディアへのリスペクトが欠けており、確実にメディアから嫌われます。

そうではなく、メディアの役割を理解してリスペクトを持ってアプローチし、信頼されるコミュニケーションをとっていきます。

④自社へのリスペクトと誇り

メディアへのリスペクトと同様、自社に対してもリスペクトを高めていきます。

自社に自信と誇りを持ち、それをコンテンツに落とし込むことで、メディアや世の人々に強いインパクトを与えられるようになります。

⑤社会への貢献マインド

自社利益しか考えない企業の情報発信は、メディアやウェブユーザー、生活者、すべての人たちに嫌われます。

そうではなく、社会の一員として、共存・共栄を図る行動やメッセージの発信を行います。

上記のように、正しく広報PRに自社で取り組んでいくと、あなたの会社は世の中全体から「大切な存在」として認知されるようになり、たくさんの応援者に恵まれるようになります。

逆に、ツールやテンプレで宣伝をバラまけばバラまくほど、「利己的な会社」と嫌われ、あなたの会社から人々が離れていくことに一刻も早く気づくべきです。

 

■誰もが“ニュース価値”を潜在的に持っている

「そうは言っても、自社で広報なんてできるのか…」

そう思われるのも当然でしょう。

しかし現実、私のもとでは、業種・業界を問わず、広報PRの初心者だった方々が、次々とメディア掲載を実現できるようになっています。

私のやり方を学んで正しく実践すれば、普通に日本語を書いて話せる方なら、どんな業種・業界でも広報PRで成果を出していくことができます。

そして、どんな会社や個人も、潜在的な「ニュース価値」を持っています。

というのも、まったく同じ企業や人物は、この世に2つと存在しないからです。

御社もあなた自身も、他にはない唯一無二の存在です。その時点で希少性があります。希少性=ニュース、です。

そしてその希少性を足がかりに、「社会が求める視点」からあなたのストーリーを組み立てていくことで、メディアが頭を下げて取材にやってきます。

あなた自身がまだ気づいていない希少性は必ずあります。それを引き出し、言語化していく。それによって、ニュース価値を創造していくことが可能です。

 

■あなたは以下のように考えたり感じたりしたことがありませんか?

「プレスリリース配信を続けているのに、取材が来ない」

「広報PRの講座やセミナーで学んだが、実践で使えない」

「PR会社の料金が、かなり高額でびっくりした」

「広報支援サービスを試したが、本当にやってくれてるのか、疑問だ」

「外部の人に広報に頼んだが、自社や商品のことを本質的に理解していない」

「広告費がかさみ、利益を圧迫して負担だ」

「素晴らしい商品サービスがあるのに、良さを知ってもらえない」

「お客様や取引先、同業者から、不当に低く見られている」

 

一つでも当てはまるものがあるのなら、自社で“攻めの広報PR”を始めることをお勧めします。

広報成果を雪だるま式に増やせるようになり、社内に広報PRのノウハウや知識をストックしていけます。

 

■セミナーの内容を一部紹介すると・・・

・広報PRをやる前に、必ず押さえておくべき基本認識

・メディアに注目される、自社独自のニュース価値の発掘

・メディアに刺さるキラーコンテンツづくり

・取材が殺到する質の高いプレスリリースの構造

・メディア業界人脈を築くメディアリスト作成

・9割以上の会社ができていないメディアとのコミュニケーション

・記者・編集者・ディレクターへのアプローチのポイント

・メディア取材の連鎖を呼び込むウェブ戦略

 

■このセミナーに向いている方

・商品サービスに自信があるのに、その良さをなかなか知ってもらえず悔しい

・なかなか広まらないのに、労力やコストばかりかさみ、もどかしい思いを抱えている

・人や社会に貢献する意識があるのに、目先の忙しさにどうしても後回しになって悔しい

・社員に成長してもらい、会社の一体感を高めたいが、どうしたらいいのか分からない

・力ずくで広める広報宣伝のあり方に、「何かおかしい」と違和感を感じている

・真に感謝されるビジネスを展開したい

・世に出てブレイクしていく覚悟がある

 

■セミナー概要

日時

 6月28日(火)13時〜16時

会場

 ・東京都千代田区
 ・オンライン (ZOOM。カメラオンのお顔出しでお願いします)

受講費

 22,000円(税込)

お支払い方法

 銀行振り込み、またはクレジットカード(ペイパル)

 

※このセミナーは、経営者・経営幹部の方が対象です